2012年7月31日火曜日

2012年7月の発電実績

2012年7月31日(火)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:38.7kwh(7月:724kwh/510kwh)
売電量:30.9kwh(7月:605kwh)

本日過去最高の38.7kwh。。。。

7月は梅雨の影響で前半の発電量は低調だったが、雨のや曇りの日でも10kwhを超える発電をする日もありびっくりした。
後半は、晴れる日が多く、30kwhを超える日も多く、一気に目標を突破した感が強かったです。

年間6000kwhの目標値である7月目標の569kwhも軽く超えちゃいました。
売電で年間5000kwhもムリじゃないように思えます。

少し気になるのは、「抑制」です。せっかく発電しているのに買ってくれない。。。。
今度、ソーラーフロンティア(設置業者さん)の人が来るので聞いてみよう!!

そうそう、2ヶ月経つのに「ソーラーパネル」の保証書が届かない。。。。
時間がかかると言われていたけど・・・・
さすがにかかりすぎ、、、、駆け込みでの設置が多かったの原因のようだけど、W発電により差額補償に太陽光パネルの保証書が必要なんですよね。。。
早くしほしいです。。。

この場をおかりして

「早くしてください」

よろしくお願いします。

2012年7月28日土曜日


2012年7月28日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:30.8kwh(7月:621kwh/510kwh)
売電量:25.5kwh(7月:521kwh)

気づけば600kwh超えぇ~
売電量が目標の発電量を超えちゃいましたぁ~


公正な買い取り価格の改定を=太陽光発電の負担増に懸念-経済財政白書【時事】

経済財政白書は、太陽光発電などの普及促進を目指す再生可能エネルギーの買い取り制度について分析した。電力会社が太陽光や風力による電気を家庭や事業者から高く買い取る仕組みのため、普及が進むほど需要側の一般家庭や企業の電気料金が上がるとして、買い取り価格の設定・改定には公正を期すよう警鐘を鳴らした。(2012/07/27-15:05)

もしかしたら、売電価格が下がるかもしれません。
売電価格を下げる条件にパネル代など設置にかかるコストを下げないと、太陽光発電をした家庭が損をすることになります。政府の手腕が問われますね。

ただ、原発村の人たちの意見だったらとっても、酷いやり方ですね。
あり得るから怖いですが・・・・。

2012年7月27日金曜日


2012年7月27日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.0kwh(7月:590kwh/510kwh)
売電量:28.6kwh(7月:495kwh)

目標を大幅に超えてます。。。。

2012年7月26日木曜日

2012年7月26日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:28.4kwh(7月:556kwh/510kwh)
売電量:23.0kwh(7月:467kwh)

昨日に7月の目標値510kwhを突破。どこまで伸びるのか楽しみです。
次の目標値は570kwh(年間6000kwh)
この1週間は晴れ時々くもりの予報なので、コレも超えると思われます。

2012年7月23日月曜日

福島原発事故調査報告書を見て・・・


2012年7月23日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:18.4kwh(7月:485kwh/510kwh)
売電量:15.6kwh(7月:413kwh)

福島原発事故に関する調査報告書は多数出ていますが、今回、政府事故調査最終報告書が出されました。約1月前に出された国会事故調査報告書と食い違いを見せる箇所がいくつかあります。



原発の再稼動に大きな影響を与える可能性がある「地震の影響」では、国会事故調では、地震による破損を否定していないの対し、政府事故調では地震の影響を否定しています。
原発事故の背景にある「安全神話」が、今回の政府事故調でも危険を否定し安全に固執しているように思えてなりません。

また、官邸(首相)の介入について、国会事故調は、官邸の介入については、方法論に問題があるとしながらも、介入は否定していませんが、政府事故調は介入事態が問題だったとしています。
政府が地域住民の命や暮らしを守ることは当然の責務であり、介入事態を否定することの意味が良く分かりません。

とてつもなく大変な事故である認識の不足・・・・・
そんなことを考えるてしまう事故報告書のように思えます。

さてさて、今回のような国のあり方が変わるような事故の場合、綿密な調査は必要ですが、当事者である地域の人たちの暮らしが置いてけぼりにされているように思えます。
被災地から「調査よりも暮らしをどうにかしてほしい」と言う声が聞こえてきそうです。



2012年7月22日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:32.5kwh(7月:467kwh/510kwh)
売電量:29.1kwh(7月:398kwh)

今日は2日ぶりの晴れ。。。。30Kwhオーバーでした。。、、

今日は朝から、診療所のゴーヤの水やりとつるの誘引作業をこなし、その後ホームセンターでレンガを22個購入し、自分ちの花壇を作製。。。。
土を掘り、石を取り除き、堆肥などを購入し、まぜまぜ。。。結構、骨の折れる作業となりました。
花壇には、ハーブを植え、ハーブ畑が完成しました。

そーいえば、今日の「ビフォアーアフター」でソーラーフロンティアのソーラーパネルが出てましたね。「黒のパネル、カッコイイ」と素直に感じちゃいました。
自分ちの設置工事は見れなかったので、「へぇ~、あんな感じで設置してるんだぁ~」と感心。

そろそろ寝よう。。。明日の筋肉痛がとっても心配だぁ~。。

2012年7月19日木曜日



2012年7月19日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.0kwh(7月:413kwh/510kwh)
売電量:30.0kwh(7月:353kwh)



今週いっぱい晴れると思ったのに・・・・。もどり梅雨なんだってさぁ~



太陽光発電アドバイザーって資格があるらしい。

試験日程:平成24年10月8日(月・祝)14:00~16:00(120分)
願書受付期間:平成24年9月7日(金)まで(消印有効)
受験料:8,800円
試験地:札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、岡山、福岡の全国7会場

合格発表:平成24年10月29日(月)
http://pv.nichijuken.org/

少し興味がある資格。。。。。
しかし、受験料が約9000円とは・・・・。お金がないぃ~。。。

2012年7月18日水曜日


2012年7月18日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:37.5kwh(7月:379kwh/510kwh)
売電量:33.7kwh(7月:323kwh)


本日、一日の発電量が過去最高をマークしました。

2012年7月17日火曜日


2012年7月17日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.9kwh(7月:342kwh/510kwh)
売電量:29.2kwh(7月:289kwh)


このままいくと633Khw。。。(54%日目で目標値対して57%)

今週いっぱい晴れ間がうかがえる。。。
期待したいですよね。

2012年7月16日月曜日


2012年7月16日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:35.3kwh(7月:307kwh/510kwh)
売電量:28.6kwh(7月:260kwh)


本日は朝から晴れてました。
東京では、さよなら原発10万人集会がありました。主催者発表で17万人。。。。
脱原発は多数派なんでんしょうね。

さて本日の発電量!!
現在、51%目の日。。。。発電量は60%。。。
前半、雨降りやら曇やらでどうなるか心配でしたが、とりあえず目標値超えが狙えるところまでになりました。やった!!

2012年7月14日土曜日


2012年7月14日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:18.6kwh(7月:245kwh/510kwh)
売電量:15.1kwh(7月:208kwh)


明日が月のちょうど半分。
出きれば、255kwhを超えればいいなぁ。
明日の目標値は10kwh・・・んぅ~、、、、頑張れ太陽光発電さん!!

2012年7月12日木曜日


2012年7月12日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:8.7kwh(7月:209kwh/510kwh)
売電量:6.7kwh(7月:180kwh)

2012年7月11日水曜日


2012年7月11日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:15.8kwh(7月:201kwh/510kwh)
売電量:13kwh(7月:173kwh)


本日、36%目の日。。。
39%の発電量!!今週末は、明日が雨、その後は曇りが続きます。。。
来週から晴れることを祈ります。。。

2012年7月10日火曜日

年次有給休暇について


2012年7月10日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:31.4kwh(7月:185kwh/510kwh)
売電量:29.0kwh(7月:160kwh)



パートやアルバイトでも年次有給休暇は取得できます。のはずが・・・・
労働相談などを受けると意外と制度を設けていない会社がありびっくりすることがあります。
「使用者が知らないとそこで働く労働者も知らない」ということがよくあるみたいです。

使用者は労働者を雇用する上で、最低でも労働法についても勉強してもらいたいですよね。

さて今回は、非正規(パートやアルバイト)から正規社員になった場合の有休について

年次有給休暇の日数を計算する上で大切なことは、「起算日」がいつなのかという事です。

正規職員として採用された日なのか? 非正規職員として最初に採用された日なのか?

答えは後者
非正規から正規に移行する場合に一度退職して再就職したとしても、実際、退職の事実がない場合は継続雇用されているとみなされます。
ましてや、「キミ、4月1日から正社員ね。頑張ってよ」なんていわれているのなら雇用の継続は明確です。

雇用が継続されていれば、雇用形態については問いていません。当然、それまでの時効(2年間)になっていない日数については持ち越されます。
正規になると発生する日数も大幅に増える場合もあります。

たとえば、週に1回だけ働らく非正規職員が、5年後に正規職員として採用された場合、年次有休休暇は約16~18日の有休が発生します。
非正規の時は0日だったのが急に増えちゃうことになります。

使用者側が雇い止めを条件とする正規化を言ってきたらどうでしょうか。

本来なら継続雇用で得られるはずの利益をなくすことを条件を正規化の条件とするわけですから、明らかに問題があるといえます。

ただ、一人一人ではなかなか、「間違いだ!」とは言い難いですよね。

労働組合が近くにある場合はそこに相談に行きましょう!
労働相談ホットライン:0120-378-060


2012年7月8日日曜日


2012年7月8日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:23.4kwh(7月:116kwh/510kwh)
売電量:19.7kwh(7月:96kwh)


本日、久々の晴れ(晴れというより薄曇り)
約26%日目で7月目標に対して23%の発電!
さすがに梅雨があけないとどうにもなりませんね。



2012年7月5日木曜日


2012年7月5日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:11.5kwh(7月:69kwh/510kwh)
売電量:9.2kwh(6月:58kwh)


今日も雨。。。明日も雨。。。。さすがに梅雨時は発電しないよねぇ~

2012年7月4日水曜日

かなり無理のある社説。。。


2012年7月4日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:22.9kwh(7月:58kwh/510kwh)
売電量:20.3kwh(6月:48kwh)


今日は朝から晴れていたが、日中のほとんどが薄曇り、時より雨雲も現れてました。。。

【日経】オスプレイで丁寧な説明を



対立が深まり、解決の糸口が見えないときには、原点に立ち返って考えることが肝心だ。米軍が最新型の輸送機、オスプレイを沖縄に配備しようとしている問題もそんな局面にある。
 オスプレイはヘリコプターと飛行機を合わせた機種だ。プロペラと固定翼を持ち、飛行機のように長い距離を飛べるほか、離着陸時には垂直にも動ける。
 米軍は7月下旬に米軍岩国基地(山口県岩国市)に12機を陸揚げし、10月から沖縄県の米軍普天間基地で本格運用する計画だ。来年も12機を新たに導入するという。
 地元の自治体は強く反発している。森本敏防衛相は1日、沖縄県の仲井真弘多知事や山口県の二井関成知事らに会い、計画を説明したが、理解を得られなかった。安全への不安が最大の理由だ。
 この溝をどう埋めるのか。それにはまず、オスプレイの配備がなぜ必要なのか、改めて考える必要がある。米軍にとって最大の狙いは部隊の即応力を高めることだ。
 海兵隊がいま、沖縄で使っている輸送ヘリCH46は「もはや旧式だ」(日米両政府筋)。CH46に比べると、オスプレイの最高速度は約2倍、搭載量は約3倍、行動半径も約4倍に広がる。
 これは日本の安全保障にとっても利益になる。朝鮮半島など日本の周辺でいざという事態が起きれば、海兵隊が大切な役割を担うとみられるからだ。
 だからといって、地元の安全を犠牲にするわけにはいかない。オスプレイは4月にモロッコ、6月に米フロリダ州で墜落事故を起こした。米軍はオスプレイを岩国基地に搬入しても、事故の調査結果が出そろい、安全を確認できるまでは試験飛行を控えるという。引き続き、丁寧に安全対策を説明してもらいたい。
 沖縄の海兵隊の行動半径が広がれば、訓練の県外移転も進めやすくなるはずだ。日米両政府は地元の理解を得るために、オスプレイの配備に合わせた負担軽減策も検討するべきだ。

オスプレイが想定している戦争は、北朝鮮ではなく中東なのに、北朝鮮を出して国民感情を逆なですることで、オスプレイの配置を正当化している。
そもそも、オスプレイの配備が日本に有益かどうかはとても疑問がある。
日本国民の命を大切にするならば、このような論調はあまりにも幼稚なものだと思う。
日本を代表する新聞だけにとても残念だ。。。。











2012年7月2日月曜日


2012年7月2日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:29.9kwh(7月:32kwh/510kwh)
売電量:26kwh(6月:26kwh)


目標到達に一日平均16.5kwh。2日目で33kwhとなるので、1日目の低発電を2日目にして回復。明日の発電に期待。


今日、職場の仲間がソーラーパネルの設置で相談を受けた。
当然、ソーラーフロンティアをおすすめ、ついでに光溶材さんを紹介!
ただ、光溶材さんが受けてくれるかは????

さて、どうなるだろう???

2012年7月1日日曜日

大飯原発の再稼働に怒り


2012年7月1日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:2.3kwh(7月:2.3kwh/510kwh)
売電量:0.9kwh(6月:0.9kwh)


大飯原発の再稼働が今日、7月1日午後9時に開始された。
福島原発事故の解明も、収束もしていないのに再稼働とは、あまりの無責任さに怒りを感じる。


未だに国民の中に「原発の安全神話」が根付いているということなんだろうか。
関西電力は先に株主総会で、異常なまでの原発依存体質を改めることはありませんでした。
いわゆる原発村の発想そのままに・・・

一方で、原発を反対していたはずの関西広域連合も一転し今年の夏だけと限定しながら再稼働を容認してしまった。
どのタイミングをみても、よく出来過ぎたドラマのように物事が再稼働に向けて進んで行ったように思える。そうタイミングがよすぎるのだ。
その一方で、財界の声はあまり報道されて来なかった。
つまり、黒幕は表には出てこないということなんだろう。

さて、これから必要なことは、原発を使い続けるかどうか?このことをもっと議論して欲しいものです。各原発には処理場のない、使用済み核燃料、核のゴミが山のようにあり、原発を使用するたびに増えて行く。
将来の子ども達に、私達の世代は多くの処理できないゴミを残すことになるだろう。
原発がなくてもよい社会になればとつくづく思います。

PS
本日は朝から夕方まで雨・・・雨・・・・ずっと雨・・・
さすがに発電量は過去最低。

12年6月の実績

2012年6月30日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:晴れのち雨
発電量:21.7kwh(6月:582kwh/433kwh)
売電量:18.6kwh(6月:510kwh)
6月の成績


発電開始から1ヶ月が経過しました。
6月1日は発電なし、6月2日の正午から発電を開始しました。
その事を考えると6月は600kwh超していたと考えられます。このペースの発電実績であれば、年間6000kwh超も夢ではないのかもしれません。


☆2012年6月☆ メーカー予測値433kwh

発電量:582kwh

消費量:195kwh

売電量:510kwh

買電量:123kwh



さすが、ソーラーフロンティアのソーラーパネル!「実発電量」を売りにしているだけのことはありますね。実際、10%以上の成績でした。(34%UPでした)
すごいのは510kwhも売電できている事!



7月のメーカー予測値は510kwhです。7月も引き続き頑張ってもらいま~す。