2012年10月26日金曜日

2012年10月25日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:26kwh(10月:541kwh/503kwh)
売電量:23kwh(10月:476kwh)

24日に目標突破。ヾ(●⌒∇⌒●)ノ わーい
30%UP値は653kwh。あと残り、6日で112kwhなので、一日平均は19kwh。
なんとかいけるのでないでしょうか。期待大です。


2012年10月23日火曜日

目標突破ならず、明日に期待

2012年10月23日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:4kwh(10月:486kwh/503kwh)
売電量:3kwh(10月:427kwh)

今日は朝から突風が吹き、大雨だった。昼からは少し小雨程度まで回復したけど発電はたったの4kwh。
それでも、発電しているので感謝感謝というべきだろう。
目標の503kwh目前で足踏み状態。のこり17kwhなので、明日に期待したい。今月も7日残して目標突破となれば、30%越えも十分に期待できる。



2012年10月22日月曜日

2012年10月22日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh(10月:482kwh/503kwh)
売電量:24kwh(10月:424kwh)

太陽光発電を事業として行なう場合、資金調達と設置場所が必要となる。
約10年は、太陽光パネルの設備投資費用で飛んでいきます。土地を借りたり、借金して購入したら、その利息や土地代だけを支払うのも大変なこととなります。
それに、儲けに対しては所得税や法人税が課税されます。このことを考えると、はたして得をするのか疑問にもなります。

ただ、土地や設置場所があり、太陽光パネルのみの設備投資を考えれば、今の42円、20年間買取はとても魅力的です。

う~ん

やはり、宝くじですかね。


2012年10月21日日曜日


2012年10月20日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:30kwh(10月:430kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:377kwh)

防災対策重点地域は30km圏内としているが、そこには、琵琶湖を含めないための意図が見え隠れする。琵琶湖が防災対策重点地域に含まれれば、琵琶湖の水が対策の対象となる。
そうなれば、滋賀県全員、強いては近畿全域との協定が必要との見方も出てくるはず。
では、今回の福島原発事故を考えて30kmが妥当なのかというとそんなことはない。
放射性物質の流れは、円状に拡散するのではなく、気象状況や地形など考慮する点が多くある。
ましてや飛び地的なホットスポットの存在など考慮すると50km圏内を対象とするべきものだと思われる。
事故当時、アメリカ大使館は80km以内に住むアメリカ人に対して避難勧告を出している。

30km・・・・琵琶湖を含まない数字・・・
あまりにも打算的な無反省の数字。。。

これに対しての滋賀県の対応もかなりお粗末なものだ。本来なら、50km圏内や80km圏内を求めるべきなのに、30kmのままで、長浜の対象外のみを問題としている。
「卒原発」と言っていたはずなのに・・・・
国政でもそうだが滋賀県でも県民置いてけぼりの政治、県政があるようだ。


【日経】
関電が原発安全協定案、長浜市は対象外 滋賀知事が修正要請へ
2012/10/18

関西電力など福井県内に原子力発電所を持つ3事業者は17日、滋賀県と長浜市、高島市に対して安全協定の案を提示した。県職員による原発の現地確認や異常が発生した時の情報連絡などが柱。関電の原発から30キロ圏内に入る長浜市を対象外としたため、嘉田由紀子知事は見直しを求める考えを示した。

 協定案は関電、日本原子力発電、日本原子力研究開発機構が作成し、原発が立地する自治体の隣の市(滋賀県を含む)を対象とした。美浜原発(美浜町)、大飯原発(おおい町)を持つ関電は県と高島市を協定相手とするとしている。

 嘉田知事は「万が一の際、被害は行政境界を越えて広がる」として、長浜市を対象から外した点を批判。「再度、締結できるものを提示していただきたい」と述べた。県は県内自治体の意見も聞いたうえで修正協議を進め、できるだけ早く協定を結びたい考えだ。

 国が原発事故に対応した防災対策重点区域を30キロ圏内に設定する見通しで、滋賀県内は高島市と長浜市が含まれる。県などが地域防災計画の見直しを進めている。

 関電は福井県など原発が立地する地元自治体に限って安全協定を結んでいる。今後は京都府などとも協議を進める方針だ。

2012年10月16日火曜日

再生可能エネルギー固定買取制度は儲かるのか?

2012年10月16日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:29kwh(10月:362kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:319kwh)

再生可能エネルギー固定買取制度は儲かるのか?
10kw以上の場合、全量買い取りで固定買取期間は20年となる。

年間の予測発電量は、1kwあたり1000kwhと言われているので、1kwあたり42000円の売電収入が見込まれることになる。
設置面積はソーラーフロンティア製の場合は100kwで約1000㎡の土地が必要となる。
約400坪ほどの日当たりの良い土地があれば、、、

100kwのシステムなら
一年間の予想売電価格は4.2万円×100=420万円
10年間で4200万円
20年間で8400万円
ということになる。

100kwのシステムが4000万円程度とすると・・・
20年間で約4400万円の利益が得られる計算となる。

ただし、税金やら管理費やら・・・どこまで儲かるのか?


2012年10月14日日曜日


2012年10月14日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:16kwh(10月:305kwh/503kwh)
売電量:12kwh(10月:267kwh)

月の半分を待たずして300超。。。
今月もこの調子でお願いします。

2012年10月9日火曜日


2012年10月9日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:32kwh(10月:206kwh/503kwh)
売電量:29kwh(10月:181kwh)




やっぱり、大飯原子力発電所の再稼動って必要なかったんだね。
まだ、動かしているけど・・・・。そろそろ止めないのかなぁ???
今年の夏は、うちの発電所もいっぱい発電したし、少しは貢献できたのかな。


【スマートジャパン】
[検証]関西電力の今夏の需給対策、データが示す来年の進路は
今夏の電力需給で最大の話題になったのは関西だ。当初は大幅な電力不足が予想され、政府は15%以上の節電目標を設定した。その後に原子力発電が再稼働して、需給率は常時90%以下に収まった。関西電力の公表データをもとに、今夏の需給状況を検証し、来年の方向性を探ってみる。


関西の7つの府県で構成する「関西広域連合」に宛てて、今夏の電力需給状況に関する報告書が関西電力から9月末に提出された。実績データを使って需要と供給の状況を説明し、最後のまとめでこう強調している。
 「大飯(発電所の原子力)の再稼働などにより追加の供給力を確保いたしましたことから、期間を通して安定した需給状況を維持することができ、今夏を乗り切ることができました」。
 実際に7月~9月の3か月間を通して、関西電力の管内で需給率が90%を超えることは1度もなかった。全国でも関西と四国だけである。その結果から、「原子力発電を再稼働させる必要はなかったのではないか」との声が出始めている。
 関西電力による実績データを見る限り、どちらとも言いがたい微妙な状況だった。需要と供給の両面から詳しく見てみよう。
中略
さらに火力発電の追加分も東京電力と比べると少なかった。東京電力は新設の火力発電設備を合計で163万kWも増強している。需要が東京の約半分である関西でも80万kW程度の増強は可能だったと考えられる。しかし実際に新設したのは12万kWに過ぎない。かりに80万kWの火力発電設備を新設していれば、予備率は4.9%になる。
 来年の夏以降も、原子力なしで火力発電を増強することによって、予備率を最低5%のレベルに維持することは可能だろう。今年の実績データをもとに、来夏の電力供給体制は安全性を重視するのか、あるいはCO2排出量や発電コストを重視するのか、政府や自治体をまじえて適切な判断が求められる。



http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1210/09/news008.html




2012年10月8日月曜日


2012年10月8日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:24kwh(10月:173kwh/503kwh)
売電量:21kwh(10月:152kwh)

25%日目で34%の発電、、、なかなか順調です。このままいくと38%超、、、
そんなに順調にいきませんね。

2012年10月6日土曜日


2012年10月6日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:13kwh(10月:120kwh/503kwh)
売電量:10kwh(10月:104kwh)

いつの間にかに100kwh超。5日で100kwh超えていたみたい・・・。
現在の所、一日平均20kwh程度です。

明日は晴れるといいなぁ~

2012年10月3日水曜日


2012年10月3日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:29kwh(10月:62kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:55kwh)

目標値の変更です。。。。
メーカーからの目標値は503kwhでした。一日あたり17kwh。
10%UP値は553kwh。30%UP値は654kwhです。

2012年10月1日月曜日

2012年10月の目標値

10月の目標値は448kwhです。一日あたり15kwhとなります。
448kwhの10%UP値(年間6000kwh)・・・493kwh
       30%UP値・・・・・583kwh

10月が始まりました。昨日の台風も過ぎ去り台風一過と思いきや、今日はスコールのごとき雨が降り続きました。
夕方からは雨雲はさり、曇りという状態。さすがに発電量も8kwhとふるわずでした。

さてさて、昨日の台風で門扉が崩壊してしまい、どうしようと思ってましたが、医労連共済の火災保険と地震特約に加入していたので、とりあえず、ほとんど負担なしで修繕できそうです。
よかった、良かった。

医労連共済には、火災保険もあって一口月額5円で坪数に応じて限度額があり最高400口までかけられます。
今回の場合のような、門扉や車庫なども給付対象となります。また、風水災害、雪害などの場合は、火災保険と地震特約の両方から給付されるため、たとえば損害金額が30万円の場合、火災保険から最高10万円、地震特約から最高20万円が支給されます。

火災保険200口、地震特約200口の加入で、月々2000円となります。

保険の金額って安けりゃいいって訳ではありません。災害の際に度の程度補償とのバランスが大切です。

いや~、ホントに入ってて良かったです。

医労連共済に興味のある方は、是非ご連絡を!!
0120-160931(フリーダイヤル)

医労連の労働組合に加入することは必要です。
個人加盟の労働組合もありますので、お気軽にご連絡ください。
(私はいませんが・・・・(笑))

また、共済だけではなく、労働相談も行なっています。
労働相談はコチラ⇒ 03-3875-5871
 http://www.irouren.or.jp/
(私はいませんが・・・・)