2012年12月25日火曜日

2012年12月25日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:20kwh(12月:377kwh/368kwh)
売電量:16kwh(12月:319kwh)

本日、目標値突破!!!

2012年12月18日火曜日

2012年12月18日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:8kwh(12月:296kwh/368kwh)
売電量:6kwh(12月:256kwh)

あとチョットで300kwh超えだったのにぃ~残念、、、、
さすがに雨降ってたらかなぁ~さすがに無理か・・・

ふと当たり前なんだけど、、、太陽光発電って年末年始も休まず発電してくれるんだよね。



2012年12月15日土曜日

2012年12月14日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:17kwh(12月:251kwh/368kwh)
売電量:15kwh(12月:220kwh)

あと残り、、、、117kwhかぁ~月の半分で、このまま行けば500kwh超え???
あまり期待し過ぎないようにね。
ところで、原発の周辺の地層調査が進んで、活断層と判明していってます。やっぱり危険な原発だったんですね。


東通原発調査団 「新証拠」3時間で判断 隣接の東電建設に影響も

【産経】2012.12.15 11:00
東北電力東通原発(青森県)の断層の一種「破砕帯」が14日、活断層との見方が強まった。原子力規制委員会の専門家調査団は、東北電が一貫して主張してきた水を吸って地層が膨らむとする「膨潤(ぼうじゅん)作用」説を一蹴した。隣接地で建設を予定している東京電力東通原発と、同原発北西約50キロに建設中の電源開発大間原発も「膨潤説」を取っており建設計画にも影響を及ぼす可能性がある。

2012年12月10日月曜日

雪でも発電!

2012年12月10日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:11kwh(12月:174kwh/368kwh)
売電量:9kwh(12月:152kwh)


大津市坂本では今日一日、雪でした。。
しかし、11kwhの発電。。。凄いぞ!!

2012年12月9日日曜日

2012年12月9日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:17kwh(12月:162kwh/368kwh)
売電量:15kwh(12月:143kwh)

既存の家屋で太陽光パネルを乗せる時に心配な事は、パネルの重量。でも、重量が軽くなれば乗せられる・・・・
職場でも、太陽光パネルを載せたいが、屋根が落ちてしまうと心配する声は多い。
ぜひぜひ期待したい技術と思う。

【スマートジャパン】

太陽光パネルの重量を半分に、新開発のアクリル樹脂を利用

太陽光発電パネルは決して軽くはない。すでに建っている住宅の屋根や、倉庫の屋根に設置しようとすると、屋根の補強が必要になることが多い。産業技術総合研究所は太陽光発電パネルの表面に貼ってあるガラスに代わる素材を開発し、パネルの重量を半減することに成功した。

一般的な太陽光発電パネルの表面には、厚さ3mm程度のガラスが貼ってある。発電部分を保護するための措置だが、このガラスが太陽光発電パネルの総重量のうち大部分を占めている。つまり、太陽光発電パネルが重いのではなく、表面に張ってあるガラスが重いのだ。

 そこで産業技術総合研究所は三菱レイヨンと共同研究を始め、太陽光発電パネルの表面保護に使える厚さおよそ2mmのアクリル樹脂を開発した。このアクリル樹脂を利用すると、太陽光発電パネルの重量をほぼ半分に減らせる。素材は異なるが、ガラスと比べて通す光の質はほとんど変わらない、つまり発電能力への悪影響はないということだ。

 このアクリル樹脂の効果をアピールするために、産業技術総合研究所は従来の太陽光発電パネルと、新開発のアクリル樹脂を貼った太陽光発電パネルの重さが一目で分かる展示セットを用意した。

 産業技術総合研究所によると、新開発のアクリル樹脂はすでに実用に耐えるレベルに達しており、太陽光発電パネルのメーカーが採用してくれるのを待っているという。2013年には、太陽光発電パネルの重さが大きく変わるかもしれない。


http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1212/06/news020.html

2012年12月8日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:14kwh(12月:144kwh/368kwh)
売電量:12kwh(12月:127kwh)

2012年12月5日水曜日

2012年12月4日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:18kwh(12月:74kwh/368kwh)
売電量:16kwh(12月:64kwh)

出だし好調です。4日間の平均は1日18.5kwhです。今週末から来週にかけて晴れ間は少なくなる予報もあります。晴れたときにしっかり稼ぐことが必要ですね。

さて、今日は衆議院議員選挙の告示日です。
今回の選挙は、今後の国のあり方を左右する大切な選挙なので、若い人はもちろん、有権者にはしっかりと選挙に行ってもらいものです。

選挙になると各政党のCMが良く流れるが、そもそもあの広告費はどこから出ているのだろうか。

まず、ゴールデンのCM代っていくらなんだ?と疑問になりますが、番組の視聴率によって違うそうですが、1放映で約200万円のようです。
それと、そもそもCMを作るのに費用がかかります。自前の部分も多いと思いますが、少なくとも数千万円×バリエーション数ということになり、1回の選挙で各政党は数億円のCM代を使っていることになります。

オイオイ・・・その金はどこから・・・

はっきり言って税金です。政党助成金という税金によって、CMを流し、選挙している事になります。「えっ?あんなイメージだけで公約も言わない情報に税金を払ってんの?」と言いたくなりますよね。

事実として年間で320億円のお金を政党が山分けしています。(共産党を除く)


しかも、政党助成金制度ができたとき、「企業献金・団体献金ではなくもっとクリーンなお金で」といっていたくせに、今では、左手に政党助成金、右手に企業献金、団体献金をもらう手がないよ~って、金・金・金って・・・・ ハム党には、お布施があるか・・・。

しかも、政党の政治資金の中で政党助成金が占める割合は、自民で55%、民主で79%、・・・・
たのむ・・・
政党として自立してくれぇ~ 税金はもっと有効な使い方をさせてくれぇ~

だれか公開質問で、各政党が今後、政党助成金を受け取るのか、減額するのかなど聞いてほしい。

2012年12月3日月曜日

2012年12月3日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:25kwh(12月:55kwh/368kwh)
売電量:24kwh(12月:48kwh)

12月目標は368kwhです。一日の目標は12kwh。
130%値は、478kwhになります。。。。

2012年12月1日土曜日

11月発電実績

2012年11月30日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:9kwh(11月:457kwh/412kwh)
売電量:7kwh(11月:396kwh)


11月の発電実績

今月は曇りの日が多かったので、発電実績も目標の111%でした。


2012年11月25日日曜日

2012年11月16日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh(11月:396kwh/412kwh)
売電量:23kwh(11月:344kwh)

明日は雨の予報だけど、来週には目標突破はするだろうね。
目標値の30%UP値は535Kwhですが、今月もこの目標突破は難しいでしょうね。

2012年11月17日土曜日

2012年11月16日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:25kwh(11月:261kwh/412kwh)
売電量:22kwh(11月:226kwh)

11月になってメッキリ、発電量が下がり、一日30kwhを超える事がなくなった。
それでも、順調に発電しているようです。
本日17日も朝から雨。。。。今日も期待できないね。

昨日、衆議院が解散した。
ニュースで「国民不在解散」と名打った人もいたが、国民不在は今に始まったことではないと思う。

選挙の争点は
○原発問題
○社会保障の充実
○消費税増税
○TPP参加について
などであろう。それぞれ、国民によって国会議員に託す思いは違いがあると思う。
例えば、オスプレイの配備や上空飛行が予定されている県では、オスプレイ問題が争点になると思う。

ただ、気になるのは、「第三局」の報道しかされていないこと。
多分、選挙が終わって、「マスコミがあんな報道しかしてこなかった」と嘆くのであろう。

この間の選挙でホントに国民は、自分たちの利益のために選挙をしたのか。
と問いたい。

自分の周りでも、第3局の話しかしない、バカな大人が少なくないが、こんなレベルだから自分たちの利益を捨ててしまうのだろう。

今回の選挙で、少しはマシな選択がされることを期待したい。

2012年11月12日月曜日

2012年11月6日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:22kwh(11月:191kwh/412kwh)
売電量:20kwh(11月:165kwh)

順調ですね。。。

2012年11月6日火曜日


2012年11月6日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:17kwh(11月:93kwh/412kwh)
売電量:15kwh(11月:78kwh)

最近、曇が多いせいか、発電がなかなか伸びません。20kwhを超える日が珍しくなって来ました。
やはり、冬の空は、どんよりした曇り空が多いみたいです。

この夏、大飯原発を稼動させた野田首相だけど、結局、電力需給をみてもその必要性は無かったことが明らかになった。関西電力や国の電力需要や需給の甘い評価によって、市民を騙してし、既成事実を作ることに奔走した感が否めない。

その上、今回の活断層の問題だ。野田首相は、大飯原発が断層の上にあるという指摘を無視して、再稼動を容認した。原発の危険性を考えるなら、あまりにも安全性を軽視した決断に非難が集中しても仕方がない。逆にいまだに首相である事に不思議な感覚をすら感じてしまう。

やはり、永田町にとって原発立地地域や周辺地域は「地方」ということなのだろうか。

原発の下を活断層が走っている。。。その可能性がある。
この条件下で運転を再開させたことの責任は重大であり、事故が起きていないから「良し」ではなく、ギャンブル的舵取りにNOと言わないといけないと思う。
それが、未来の子どもたちへ、私たちができることなのだろう。

2012年11月4日日曜日

2012年11月4日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:22kwh(11月:67kwh/412kwh)
売電量:19kwh(11月:56kwh)

就労障害者:公的支援含めても年収200万円以下99%

【毎日新聞】 2012年11月03日

 福祉作業所など就労支援を中心とした福祉サービスを利用している障害者の約99%が、障害手当などの公的支援を含めても年収200万円以下の「ワーキングプア」と呼ばれる生活水準にとどまっていることが、全国の障害者福祉施設でつくる団体「きょうされん」(東京都)の全国調査で分かった。なかでも年収100万円以下が半数以上を占める状況で、障害者の自立を取り巻く厳しい環境がデータで裏付けられた形だ。

 同団体は11年11月〜12年2月、加盟施設などを通じ、身体、知的、精神などの障害者で、通所施設などで働く本人やその家族らにアンケート。約1万人(平均40.4歳)の回答を得て、同10月、報告書をまとめた。

 報告書によると、障害年金や生活保護、障害手当、給与、工賃などを合わせた月収は「4万2000円以上8万3000円未満」が最多の41.1%。続いて「8万3000円以上10万5000円未満」が28.5%だった。年収では「100万円以下」が56.1%、「200万円以下」は98.9%に上った。

 国税庁の民間給与実態統計調査(10年)によると、「200万円以下」は22.9%で、障害者の収入が低水準である実態が明らかになった。

 また、生活状況(複数回答)では、「親と同居」56.7%、「きょうだいと同居」18.3%に対し、「1人暮らし」は7.7%、「配偶者と同居」は4.3%だった。

 同団体は「障害者の多くが十分な収入を得られず、家族に依存して生活している」と指摘。障害者の収入保障制度や、障害者を雇用した企業への公的支援の充実などを求めている。【田辺佑介】


弱者に対して優しい社会を望みたいです。
障害を持つことは、健常者でも将来、十分に考えられます。年を取れば、若い時と同じようにはいかないことも十分ありえます。人事ではないことですよね。
自立支援法が、自立などの弊害になっていることは明らかです。早急な改善が求められています。

2012年11月2日金曜日

11月の月間目標は412kwhです。
一日平均は13kwhになります。1日目は23kwhでしたが、今日は朝から雨降ってます。

2012年11月1日木曜日

10月の発電実績

10月の実績

ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:10月:642kwh/503kwh(127%)
売電量:10月:564kwh

目標値に対して127%で10月は終了。
月末の雨・曇の日がひびきました。



2012年10月26日金曜日

2012年10月25日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:26kwh(10月:541kwh/503kwh)
売電量:23kwh(10月:476kwh)

24日に目標突破。ヾ(●⌒∇⌒●)ノ わーい
30%UP値は653kwh。あと残り、6日で112kwhなので、一日平均は19kwh。
なんとかいけるのでないでしょうか。期待大です。


2012年10月23日火曜日

目標突破ならず、明日に期待

2012年10月23日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:4kwh(10月:486kwh/503kwh)
売電量:3kwh(10月:427kwh)

今日は朝から突風が吹き、大雨だった。昼からは少し小雨程度まで回復したけど発電はたったの4kwh。
それでも、発電しているので感謝感謝というべきだろう。
目標の503kwh目前で足踏み状態。のこり17kwhなので、明日に期待したい。今月も7日残して目標突破となれば、30%越えも十分に期待できる。



2012年10月22日月曜日

2012年10月22日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh(10月:482kwh/503kwh)
売電量:24kwh(10月:424kwh)

太陽光発電を事業として行なう場合、資金調達と設置場所が必要となる。
約10年は、太陽光パネルの設備投資費用で飛んでいきます。土地を借りたり、借金して購入したら、その利息や土地代だけを支払うのも大変なこととなります。
それに、儲けに対しては所得税や法人税が課税されます。このことを考えると、はたして得をするのか疑問にもなります。

ただ、土地や設置場所があり、太陽光パネルのみの設備投資を考えれば、今の42円、20年間買取はとても魅力的です。

う~ん

やはり、宝くじですかね。


2012年10月21日日曜日


2012年10月20日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:30kwh(10月:430kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:377kwh)

防災対策重点地域は30km圏内としているが、そこには、琵琶湖を含めないための意図が見え隠れする。琵琶湖が防災対策重点地域に含まれれば、琵琶湖の水が対策の対象となる。
そうなれば、滋賀県全員、強いては近畿全域との協定が必要との見方も出てくるはず。
では、今回の福島原発事故を考えて30kmが妥当なのかというとそんなことはない。
放射性物質の流れは、円状に拡散するのではなく、気象状況や地形など考慮する点が多くある。
ましてや飛び地的なホットスポットの存在など考慮すると50km圏内を対象とするべきものだと思われる。
事故当時、アメリカ大使館は80km以内に住むアメリカ人に対して避難勧告を出している。

30km・・・・琵琶湖を含まない数字・・・
あまりにも打算的な無反省の数字。。。

これに対しての滋賀県の対応もかなりお粗末なものだ。本来なら、50km圏内や80km圏内を求めるべきなのに、30kmのままで、長浜の対象外のみを問題としている。
「卒原発」と言っていたはずなのに・・・・
国政でもそうだが滋賀県でも県民置いてけぼりの政治、県政があるようだ。


【日経】
関電が原発安全協定案、長浜市は対象外 滋賀知事が修正要請へ
2012/10/18

関西電力など福井県内に原子力発電所を持つ3事業者は17日、滋賀県と長浜市、高島市に対して安全協定の案を提示した。県職員による原発の現地確認や異常が発生した時の情報連絡などが柱。関電の原発から30キロ圏内に入る長浜市を対象外としたため、嘉田由紀子知事は見直しを求める考えを示した。

 協定案は関電、日本原子力発電、日本原子力研究開発機構が作成し、原発が立地する自治体の隣の市(滋賀県を含む)を対象とした。美浜原発(美浜町)、大飯原発(おおい町)を持つ関電は県と高島市を協定相手とするとしている。

 嘉田知事は「万が一の際、被害は行政境界を越えて広がる」として、長浜市を対象から外した点を批判。「再度、締結できるものを提示していただきたい」と述べた。県は県内自治体の意見も聞いたうえで修正協議を進め、できるだけ早く協定を結びたい考えだ。

 国が原発事故に対応した防災対策重点区域を30キロ圏内に設定する見通しで、滋賀県内は高島市と長浜市が含まれる。県などが地域防災計画の見直しを進めている。

 関電は福井県など原発が立地する地元自治体に限って安全協定を結んでいる。今後は京都府などとも協議を進める方針だ。

2012年10月16日火曜日

再生可能エネルギー固定買取制度は儲かるのか?

2012年10月16日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:29kwh(10月:362kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:319kwh)

再生可能エネルギー固定買取制度は儲かるのか?
10kw以上の場合、全量買い取りで固定買取期間は20年となる。

年間の予測発電量は、1kwあたり1000kwhと言われているので、1kwあたり42000円の売電収入が見込まれることになる。
設置面積はソーラーフロンティア製の場合は100kwで約1000㎡の土地が必要となる。
約400坪ほどの日当たりの良い土地があれば、、、

100kwのシステムなら
一年間の予想売電価格は4.2万円×100=420万円
10年間で4200万円
20年間で8400万円
ということになる。

100kwのシステムが4000万円程度とすると・・・
20年間で約4400万円の利益が得られる計算となる。

ただし、税金やら管理費やら・・・どこまで儲かるのか?


2012年10月14日日曜日


2012年10月14日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:16kwh(10月:305kwh/503kwh)
売電量:12kwh(10月:267kwh)

月の半分を待たずして300超。。。
今月もこの調子でお願いします。

2012年10月9日火曜日


2012年10月9日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:32kwh(10月:206kwh/503kwh)
売電量:29kwh(10月:181kwh)




やっぱり、大飯原子力発電所の再稼動って必要なかったんだね。
まだ、動かしているけど・・・・。そろそろ止めないのかなぁ???
今年の夏は、うちの発電所もいっぱい発電したし、少しは貢献できたのかな。


【スマートジャパン】
[検証]関西電力の今夏の需給対策、データが示す来年の進路は
今夏の電力需給で最大の話題になったのは関西だ。当初は大幅な電力不足が予想され、政府は15%以上の節電目標を設定した。その後に原子力発電が再稼働して、需給率は常時90%以下に収まった。関西電力の公表データをもとに、今夏の需給状況を検証し、来年の方向性を探ってみる。


関西の7つの府県で構成する「関西広域連合」に宛てて、今夏の電力需給状況に関する報告書が関西電力から9月末に提出された。実績データを使って需要と供給の状況を説明し、最後のまとめでこう強調している。
 「大飯(発電所の原子力)の再稼働などにより追加の供給力を確保いたしましたことから、期間を通して安定した需給状況を維持することができ、今夏を乗り切ることができました」。
 実際に7月~9月の3か月間を通して、関西電力の管内で需給率が90%を超えることは1度もなかった。全国でも関西と四国だけである。その結果から、「原子力発電を再稼働させる必要はなかったのではないか」との声が出始めている。
 関西電力による実績データを見る限り、どちらとも言いがたい微妙な状況だった。需要と供給の両面から詳しく見てみよう。
中略
さらに火力発電の追加分も東京電力と比べると少なかった。東京電力は新設の火力発電設備を合計で163万kWも増強している。需要が東京の約半分である関西でも80万kW程度の増強は可能だったと考えられる。しかし実際に新設したのは12万kWに過ぎない。かりに80万kWの火力発電設備を新設していれば、予備率は4.9%になる。
 来年の夏以降も、原子力なしで火力発電を増強することによって、予備率を最低5%のレベルに維持することは可能だろう。今年の実績データをもとに、来夏の電力供給体制は安全性を重視するのか、あるいはCO2排出量や発電コストを重視するのか、政府や自治体をまじえて適切な判断が求められる。



http://www.itmedia.co.jp/smartjapan/articles/1210/09/news008.html




2012年10月8日月曜日


2012年10月8日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:24kwh(10月:173kwh/503kwh)
売電量:21kwh(10月:152kwh)

25%日目で34%の発電、、、なかなか順調です。このままいくと38%超、、、
そんなに順調にいきませんね。

2012年10月6日土曜日


2012年10月6日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:13kwh(10月:120kwh/503kwh)
売電量:10kwh(10月:104kwh)

いつの間にかに100kwh超。5日で100kwh超えていたみたい・・・。
現在の所、一日平均20kwh程度です。

明日は晴れるといいなぁ~

2012年10月3日水曜日


2012年10月3日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:29kwh(10月:62kwh/503kwh)
売電量:26kwh(10月:55kwh)

目標値の変更です。。。。
メーカーからの目標値は503kwhでした。一日あたり17kwh。
10%UP値は553kwh。30%UP値は654kwhです。

2012年10月1日月曜日

2012年10月の目標値

10月の目標値は448kwhです。一日あたり15kwhとなります。
448kwhの10%UP値(年間6000kwh)・・・493kwh
       30%UP値・・・・・583kwh

10月が始まりました。昨日の台風も過ぎ去り台風一過と思いきや、今日はスコールのごとき雨が降り続きました。
夕方からは雨雲はさり、曇りという状態。さすがに発電量も8kwhとふるわずでした。

さてさて、昨日の台風で門扉が崩壊してしまい、どうしようと思ってましたが、医労連共済の火災保険と地震特約に加入していたので、とりあえず、ほとんど負担なしで修繕できそうです。
よかった、良かった。

医労連共済には、火災保険もあって一口月額5円で坪数に応じて限度額があり最高400口までかけられます。
今回の場合のような、門扉や車庫なども給付対象となります。また、風水災害、雪害などの場合は、火災保険と地震特約の両方から給付されるため、たとえば損害金額が30万円の場合、火災保険から最高10万円、地震特約から最高20万円が支給されます。

火災保険200口、地震特約200口の加入で、月々2000円となります。

保険の金額って安けりゃいいって訳ではありません。災害の際に度の程度補償とのバランスが大切です。

いや~、ホントに入ってて良かったです。

医労連共済に興味のある方は、是非ご連絡を!!
0120-160931(フリーダイヤル)

医労連の労働組合に加入することは必要です。
個人加盟の労働組合もありますので、お気軽にご連絡ください。
(私はいませんが・・・・(笑))

また、共済だけではなく、労働相談も行なっています。
労働相談はコチラ⇒ 03-3875-5871
 http://www.irouren.or.jp/
(私はいませんが・・・・)



2012年9月30日日曜日

9月の発電実績


2012年9月30日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:1.2kwh(9月:658kwh/494kwh)
売電量:30kwh(9月:560kwh)


9月の発電実績
発電量:658kwh(目標の133%)
売電量:560kwh


売電でも発電目標を大幅に超えました。


今日の天気は台風です。発電量は当然低く最低記録となりました。
それよりも・・・・・
家の門扉が・・・・
崩壊・・・・マジで(汗)

とりあえず、火災保険をかけているので、保険対応になるけど。。。。
びっくりです。

補助円グラフ付円グラフの設定

Excelのグラフで「補助円グラフ付円グラフ」を作るのに苦労しました。
とりあえず、忘れないようにメモメモ・・・

完成したグラフはこんな感じ・・

アンケートで問1で「好きな飲物」を聞き問2で問1のコーヒーを選んだ人から「好きな銘柄」を聞くという設定。

まず基礎データは













2012年9月28日金曜日


2012年9月28日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:33kwh(8月:641kwh/494kwh)
売電量:30kwh(8月:547kwh)


おしい!目標値の30%UPの643kwhまであと、2kwh・・・・
でもこれで、今月も30%超が決定しました。
ソーラーフロンティア製の太陽光パネルは、規定値より10%くらい増えるとは聞いてましたが、この間ほとんどが30%超えですから驚きです。
ただ、瞬間発電量の5.4kwを大幅に超える時があるのか?と言われると答えは「NO」です。
多分、曇りの日でも高い発電量があった事の方が、月間の発電量を押し上げたのでしょう。


2012年9月25日火曜日


2012年9月25日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:33kwh(8月:541kwh/494kwh)
売電量:30kwh(8月:454kwh)

昨日に494kwhの目標を突破しました。目標の30%UP値の643kwhまであと102kwh・・・残す日にちは、5日のみ、、、一日20kwhかぁ~キビシィ~
5日のうち3日間、快晴なら文句なしだよね。
明日は近畿全般に晴れ模様!!



太陽光発電の普及も必要ですが、小水力発電の普及も重要です。そんな中、中低速での発電が可能となる機器の実証実験が成功したという。
とても興味深い記事です。。。。


【日刊工業新聞】
茨城製作所、小水力発電に参入-モーター技術応用
掲載日 2012年09月21日        
 【水戸】茨城製作所(茨城県日立市、渡辺英俊社長、0294・21・5135)は、小水力発電市場に参入する。自社のモーター製造技術を応用し、集水・増速できる水車発電機(特許出願中)を開発した。円筒の中にプロペラを収めた形状で、中低速の流水の中に設置するだけで羽根単体が回転するのに比べ約3倍の出力向上を可能にした。実証実験を終え、2013年春の実用化を目指す。
 農業・工業用水路、小規模河川などでの利用を見込み、初年度10台、15年度100台の販売を目指す。価格は今後詰める。
 開発した水車発電機は内部で流速が1・5倍になるように円筒形状を工夫。水力エネルギーは流速の3乗と面積に比例するため羽根の回転が約3倍に上がる。福島県只見町や茨城県内で実証実験した結果、只見町では水深53センチメートル、流速毎秒1・6メートルの用水路で一日当たりの発電量が約2・6キロワット時となった。

2012年9月23日日曜日


2012年9月23日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:5kwh(8月:486kwh/494kwh)
売電量:3kwh(8月:404kwh)

今日は一日、雨のち曇りでほとんど陽がささない日でした。
結果、5kwhの発電で、今週中の目標値突破はできませんでした。

2012年9月21日金曜日


2012年9月21日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:19kwh(8月:454kwh/494kwh)
売電量:16kwh(8月:378kwh)

今日もくもりだったのかなぁ~意外と少ない発電量だったな。。。
あと残り、40kwhで目標突破だ!!土日の奮闘を期待します。。。

2012年9月20日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:16kwh(8月:435kwh/494kwh)
売電量:13kwh(8月:362kwh)

そうそうに目標値を超えそうな勢いです。たぶん、今週末には目標をこえるでしょうね。
目標値の30%UP値は643kwhですが、残り10日で208kwhは少し厳しいかも・・・。
ずっと晴れれば確実なんですがね。。。

2012年9月18日火曜日

雨でも発電するの?



2012年9月17日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:6kwh(8月:387kwh/494kwh)
売電量:4kwh(8月:321kwh)



ホント、今日は良く雨がふりましたね。。。
ほとんど晴れが無かったのにね。とにかく6kwh発電してくれたことに感謝です。


「雨でも発電するの?」
と良く聞かれますが、答えは「発電します」。

「雨が降っている」とかは問題ではなく、太陽光が届くかどうかが問題になります。
当然、晴れていても夜は発電しませんよね。

ではどれくらい発電するのでしょうか?
これは、ハッキリ言えばメーカーによって違いがでます。

うちの場合はこんな感じです。(1wシステム換算値)
快晴・・・・6~7kwh
晴れ・・・・5~6kwh
薄曇・・・・3~5kwh
曇り・・・・2~3kwh
時々雨・・・・~2kwh
雨・・・・・・~1kwh

我が家での一日の発電量の最低は2.8kwh。。。1w単位換算で約0.5kwhとなります。
快晴の時の実に7%程度となります。

さて
ソーラーフロンティアは曇りに強いと言われていますが、日本でソーラーパネルの購入を検討する場合、「曇りに強い」は魅力です。私も、太陽光発電を購入するまでは、「晴れの日は多い」という認識でしたが、「意外と薄曇の日は多い」と認識がかわりました。

「発電効率が高い製品は、曇りでも強いのか?」と聞かれることもあります。
答えは「発電効率が高いからと言って曇りに強いわけではない」です。
たとえば150wのソーラーパネル1枚は、一定条件下において150w発電します。
これは、どのメーカー、どの発電効率でも、150w発電します。
では、発電効率は?
同じ150wのパネルでも大きさが違います。つまり、発電効率はパネルの大きさに依存します。

さて話を戻しますが、
同じ150wのパネルなら、発電効率に関係なく発電量は同じになります。ただし、一定条件では。

じゃ、曇りの日は?
同じではありません。

その違いはメーカーや素材などの特長という事なります。

2012年9月17日月曜日

ホントにくもりに強い!


2012年9月17日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:20kwh(8月:381kwh/494kwh)
売電量:16kwh(8月:317kwh)


今日は、組合の方針作りのため、滋賀県医労連で缶詰でした。とかいいながら・・・弁当買いにいったり、早めに帰ったので、のんびりしたもんでした。。。が・・・・。
早めに切り上げたせいか、未完の方針となってしまった。今週末には作り上げないといけないのに((泣))

オイラと違い、ソーラーパネルは、曇っていてもシッカリ発電してくれてます。
目標まで後、113kwhです。あと13日あるので目標超は確定です。700kwh超はいくのかなぁ・・・。結構、微妙なラインですね。頑張れ!!


2012年9月13日木曜日


2012年9月13日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh(8月:303kwh/494kwh)
売電量:24kwh(8月:256kwh)

はやくも300kwh超。。。売電も順調。
今週末は台風の影響で、雨やくもりが多いらしい。



2012年9月12日水曜日


2012年9月12日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:28kwh(8月:276kwh/494kwh)
売電量:26kwh(8月:231kwh)

「坂田さん、自転車通勤してるけど、効果あった?」と聞かれ
即座に
「帰ってからのビールがうまい!」

結果、尿酸値が9.5と高尿酸血症確定となり、投薬が開始となった。。。

膳所駅の近くの「山田屋」さんでケーキを3つ買って帰った。
妻と娘が1つづつケーキをたべた。残りの一つは娘が食べる。
娘は1人なのだが、私の分は、どうやら娘のお腹に消え入ることは確定していたようだ。

まっ病気だし、仕方がないなぁ~

2ヶ月後の結果が楽しみだ。。。。。

2012年9月11日(火)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:17kwh(8月:247kwh/494kwh)
売電量:15kwh(8月:205kwh)

2012年9月10日月曜日

やっぱり、大飯原発の再稼働は不要だった。


2012年9月10日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:19kwh(8月:229kwh/494kwh)
売電量:15kwh(8月:190kwh)

月の3分1日目。。。。約230Kwhの発電。
この10日間は、曇りのマークが多く、雨も降りましたが、雨も夕立が多く、日中は意外と太陽が出ていたのでなかなかの成績となりました。
やはり、ソーラーフロンティアは曇りでも強いですね。この夏、とっても暑かったが、熱の発電効率の低下も少なかったんでしょうね。実際、よく分からないけど・・・・


さて、大飯原発の再稼動が不要だった・・・・・
今更だけど、野田首相があれだけ固執し、関西圏の国民の意見も聞かずに再稼動したはずだったのに、実は不要だったということが決定的となりました。
なんと事前予測が11%も食い違っているという。。。
たった1割との意見も聞こえてきそうですが、消費電力を考える場合、絶対に変動しない電力量という値はあります。
どんなに努力しても電力消費量は5割も減らせるはずはないので、変動する幅、知れてます。
それを考えると、その差は1割ではなく、2割、3割、も誤差があったと言えるでしょう。

しかも・・・・

大飯原発を再稼動したとたん、火力発電を数基止めていたとしたら・・・
毎日の電気予報なんてなんの意味も無かったということですね。
大飯原発を再稼動しても80%超が多いので「やっぱり再稼動が必要!」って思っていたら、完全に騙されていることになります。

全部、見せかけの嘘っぱちです。




【東京新聞】

再稼働不要裏付け 今夏消費5~11%減

2012年9月7日 07時12分
写真
 政府は、関西、四国、九州の三電力管内に求めた夏の節電の数値目標を七日午後八時に解除する。家庭と企業に節電の意識が浸透。実際の消費電力は電力各社の事前の予想を大きく下回った。中でも「15%の電力不足に陥る」と主張していた関西電力の需要予測は過大だったことが明らか。専門家からは「大飯原発(福井県おおい町)の再稼働は必要なかった」との声が出ている。 (吉田通夫)
 電力各社は四月に政府の要請を受け、二〇一〇年並みの猛暑と、平年並みの場合とに分けて夏の電力需給見通しをまとめていた。
 実際の電力各社の電力消費をみると「猛暑」の想定より5・2~11・1%少なく、「平年並み」の想定に対しても東北電力を除く全社で2・2~9・1%少なかった。
 気象庁のまとめでは七月の気温は全国的に高く、特に下旬は猛暑日を観測する地域も多かった。八月も沖縄県を除いて気温は初旬と下旬に平年を大きく上回り、月間平均でも平年を一度上回った。今年は「暑い夏」だったのに、実際の電力消費は平年並みを前提にした予想も下回り、夏の電力不足の恐れを強く主張していた政府と電力会社への信頼が揺らいでいる。
 特に大飯原発の再稼働に踏み切った関電の需要見通しは過大だったことが鮮明になった。仮に大飯原発の稼働がなくても最大消費電力を記録した八月三日の供給余力は2・7%あった計算。政府が「最低限必要」と主張する3%は下回ってはいたが「他社から余った電力を購入して供給力を高めることもできた」との指摘もある。
 大阪府と大阪市が設置した専門家らによる大阪府市エネルギー戦略会議(座長・植田和弘京都大教授)は「西日本全体でみると(電力供給に)余裕があった。野田佳彦首相の再稼働の判断は根拠がない」と大飯原発の停止を求めている。
 関電以外の電力各社の管内の電力消費も軒並み予想を下回った。理由について東北電力の佐竹勤副社長は六日の記者会見で「省エネ機能を高めた空調機器に交換するなど、当初に想定した二十万キロワットを上回る節電があった」と分析した。
 家庭では窓際に植物を植えるグリーンカーテンや省エネ家電といった節電策が普及。企業や事業所の間にも重油などを燃やして熱を利用する際に発電もする「コージェネレーション(熱電併給)システム」を増やすなど、自衛策が広がったことも節電につながった。 (東京新聞)


2012年9月8日土曜日

携帯電話の2年後の自動更新・・・酷くない?


2012年9月8日(土)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:16kwh(8月:185kwh/494kwh)
売電量:11kwh(8月:155kwh)

今日、携帯電話会社のショップにフォトフレームの契約を解除しに行きました。
しかし、携帯電話会社の一方的な自動更新って、消費者から見れば、絶対フリですよね。
2年間契約で契約解除は2年後の1ヶ月間でしないと、違約金が発生するとの事。

「自動更新するときには、こちらの意思を確認して欲しい」と言うと「できません」と言われるし、
「じゃ2年間だけの契約でお願いします」と言うと「2年後の契約を解除してください」と言われる。

契約が絶対、対等な立場で行われていませんよね。

3社独占だからってあまりにも酷くない?
国の機関の公正取引委員会は黙ってんだろうなぁ~、消費者相談窓口にでも電話しよっかなぁ~。

2012年9月6日木曜日


2012年9月5日(水)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:31kwh(8月:119kwh/494kwh)
売電量:27kwh(8月:99kwh)

早くも100kwh超えました。。。。(嬉)


2012年9月3日月曜日


2012年9月3日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:17kwh(8月:66kwh/494kwh)
売電量:13kwh(8月:53kwh)

出足好調です。この3日間は、晴れたり曇ったりの日だったんでこんなもんでしょう。
今週は、明日と明後日以外は、「曇り」「曇り」「曇り」「曇り」「曇り」「曇り」・・・
「曇りの日でも発電します」の証明ができそうですね(悲)





2012年9月1日土曜日


2012年9月1日(土)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:24kwh(8月:24kwh/494kwh)
売電量:19kwh(8月:19kwh)


9月の発電目標は494kwhになります。
30kwhオーバーが続けばいいのでが、台風やら長雨やらとなかなか難しいのでしょうね。

さて、本日、マッサージチェアが届きました。
先週にジョーシン電気で購入して、本日やっと届きました。
【フジ医療器:CYBER-RELAX AS-850】現在の価格COMの最安値は31.8万円
5年間保障とマット+2階での分解設置で最安値+0.2万円ジャスト。。。
一年もしたら-10万円程度になるんでしょうね。。。。

明日は、A45段のカラーボックスを組み立てます。しかも2個。
高さが165cm程度あるので結構たいへんかも・・・・。

2012年8月31日(金)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:29kwh
(8月:725kwh+62kwh=787kwh/591kwh)
売電量:21kwh
(8月:582+49=631kwh)


8月の発電実績
発電量:787kwh、売電量:631kwhでした。
発電の目標値591kwhの約133%でした。スゴすぎ!!

2012年8月31日金曜日


2012年8月30日(木)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh
(8月:695kwh+62kwh=757kwh/591kwh)
売電量:19kwh
(8月:560+49=609kwh)



2012年8月29日水曜日


2012年8月29日(水)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:13kwh
(8月:668kwh+62kwh=730kwh/591kwh)
売電量:10kwh
(8月:541+49=590kwh)

残り70kwhで800kwhとなりますが・・・。残り2日しかないので800kwhの大台は諦めましょう。。。

2012年8月28日火曜日


2012年8月28日(火)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:20kwh
(8月:655kwh+62kwh=717kwh/591kwh)
売電量:17kwh
(8月:531+49=580kwh)

700kwh超えました。。。。
今日、8月分の買取金額の通知書が届きました。
775kwh売って、26、350円(料金単価34円)でした。意外と多くてびっくりでした。
オイラの小遣いにはならないので少し残念、、、、

2012年8月27日月曜日


2012年8月27日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:23kwh
(8月:635kwh+62kwh=697kwh/591kwh)
売電量:18kwh
(8月:514+49=563kwh)

おぉっしぃ~。。。。本日700kwh超ならず・・・・・明日に持ち越しですね。
あと、103kwhで800kwhの大台です。。。残り日数は4日だから平均26kwhかぁ~・・・。
難しいかもね。



<討論型世論調査>「原発ゼロ」46.7%に増加(毎日新聞)

 新たなエネルギー政策の策定に向け政府が今月実施した「討論型世論調査(DP)」の実行委員会は22日、調査結果を発表した。2030年の総発電量に占める原子力発電の比率について「ゼロ」を支持した参加者の割合は、討論実施前の41.1%から46.7%に増え、「15%」と「20~25%」を含めた3案の中で最大となった。「15%」と「20~25%」の2案は横ばいか減少した。

 「15%」を最も高く支持した人の割合は討論前後で18.2%から15.4%に減少、「20~25%」は13.3%から13.0%とほぼ横ばいだった。

 エネルギー政策を考えるうえで最も重視する項目を聞く質問では、「安全の確保」を挙げた人が討論前の74.0%から討論後に80.7%に増え、「エネルギーの安定供給」(15.8%)や「コスト」(2.1%)を大幅に上回った。討論には原発の専門家らも加わり質疑に応じたが、それでも安全性を信用できない参加者が多かったことが調査結果に反映されたとみられる。

 調査の実行委員長を務めた曽根泰教慶応大大学院教授は記者会見で「(参加者は)再生可能エネルギーの推進など全体を考えたうえで原発ゼロを選んでいる」との見方を示した。

 中略
 
 それらを踏まえて、9月にも中長期の指針となる「エネルギー・環境戦略」を正式決定する方針。すでに政府は「30年代前半の原発ゼロ」を目標とする方向で検討に入っている。【久田宏、小倉祥徳】


コレに対して本日。。。。

エネルギー政策3選択肢 政府、いずれも採用しない新案も検討

フジテレビ系(FNN) 8月27日(月)13時17分配信
原発依存度など、将来のエネルギー比率の3つの選択肢について、政府は、いずれの選択肢も採用しない、新たな案も検討していることが明らかになった。
政府は、2030年の原発依存度について、「ゼロ」、「15%」、「20~25%」の3つの選択肢を示してきたが、意見聴取会、討論型世論調査、パブリックコメントなどで、「なぜ2030年なのか」など、疑問の声が寄せられていた。
こうした意見を受け、政府は、今回はいずれの選択肢も採用せず、原発や再生エネルギーなど、エネルギーごとに、それぞれ目標を設定するという、新たな案も検討しているという。
政府のエネルギー・環境会議は、現在2回目となる世論調査の検証会合を行っているが、専門家などから「熟慮が不十分」など、さまざま意見が出されている。

この記事を読めば、2030年にこだわらず、今すぐに脱原発の案が出るように思えるが、案外、そうとは限らない。
それはたぶん、「それぞれで目標値を設定する」との事で、鶏が先か卵が先か・・・・
つまり、再生エネルギーが増えれば、増えた分だけ原発依存を減らすとも取れる。原発を除いた発電力ではなく、再生エネルギーとしている点がいかにもあやしい。。。
政府の資源エネルギー庁の資料を見ると再生エネルギーは現在、全発電量の9.7%に過ぎません。2030年には21%と予測しています。
現時点で、原子力発電を稼動しなくても十分に電力は足りています。ただ、危険な原子力発電の稼動がなされました。
今回の政府の見解を見ると、「この先、再生エネルギーが増えるので、その分だけ原子力発電を減らします。ただ、現時点で原子力発電が無くても十分にやっていけますが、この先、出来るだけ原子力発電を使いたいので、よろしく!」という事なんでしょうね。


2012年8月26日日曜日


2012年8月26日(日)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:27kwh
(8月:612kwh+62kwh=674kwh/591kwh)
売電量:22kwh
(8月:495+49=544kwh)

気がつけば・・・・
目標値を大幅に超えてます。年間6000kwh目標の639kwhも超えてしまいました。
しかし、これだけ晴れの日が続くと渇水が心配ですが、ニュースでもあまり渇水の話はありませんね。

2012年8月21日火曜日

10年間で元をとるなら1kw35万円以下で!


2012年8月20日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34kwh
(8月:449kwh+62kwh=511kwh/591kwh)
売電量:28kwh
(8月:363+49=412kwh)

本日8月の総発電量が500kwh超になりました。
やり~!!

最近、周りでも太陽光発電の購入が増えています。
ただ、価格はまちまちですね。

価格の基準を教えてといわれるけど、うちと同じ5.4kwってわけではないので、比べるのってホントに難しいですよね。
いつもアドバイスしているのは、

約1kwで年間約1000kwh発電します。
とりあえず、全量売れるはずがないので、約6割売れたとします。1kwhあたり42円なので、年間で25200円が売電できます。残りは売電できませんが、電気を買わなかったので全くの損ではありません。
1kwhあたり24円の電気を買わなくてもすんだと考えれば9600円が得をしたことになります。

あわせて25200円+9600円=34800円
10年間で約35万円。15年で52万円の収入が見込まれます。

約10年でほとんど完済したいのなら1kwhあたり35万円!
※色々条件をつけてます。あくまでも目安ですね。

ちなみにうちのシステムは1kwあたりで35万円を超えてます。やっぱり35万円以下は難しいですね。

「儲け」のために太陽光パネルを設置しようとしているのなら、あまりオススメはできません。
投資金額の割りに利益が出るまで時間がかかりすぎます。
投資というならDMMソーラーなどを利用する方がいいでしょうね。(http://www.dmm.com/solar/personal/



2012年8月19日日曜日


2012年8月19日(日)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:33.8kwh
(8月:415kwh+62kwh=477kwh/591kwh)
売電量:28kwh
(8月:334+49=383kwh)

夏休みの最後に、伏見の方へ小旅行に行って来ました。
伏見稲荷と酒蔵めぐりの旅でなかなか近場でも楽しめました。



2012年8月18日土曜日


2012年8月17日(金)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:35.6kwh
(8月:355kwh+62kwh=417kwh/591kwh)
売電量:28.4kwh
(8月:284+49=333kwh)


【朝日】8月4日

「原発0%」7割支持 政府の意見聴取会終了


政府が全国11カ所で開いたエネルギー政策の意見聴取会が4日終わり、2030年までに原発ゼロを求める意見が7割を占めた。政府は4日始まった討論型世論調査も含め、「国民的議論」を経てエネルギー政策を決めるとしており、脱原発を求める世論を受けとめるかどうかが問われる。

 政府は7月14日のさいたま市を皮切りに今月4日の高松、福岡市まで11カ所で聴取会を開いた。30年の電力に占める原発の割合について「0%」「15%」「20~25%」の三つの選択肢を示し、選択肢ごとに意見を言いたい人を募った。

 1日の福島市は選択肢を問わずに意見を言ってもらったため、これをのぞく10カ所での意見表明希望者1447人のうち0%支持が68%、15%支持が11%、20~25%支持が16%、選択肢以外が5%だった。福島市で意見を述べた30人のうち28人も原発ゼロを求めた。




原発0%を求める声はとても大きい。
7割の人が将来的な原発依存からの脱却を求めている。普通、この手のアンケートでは、真ん中の数字が選ばれるはずだが、そうはなっていない。
それだけ、原発依存を解消して欲しいという声が大きいということだろう。

しかし、最近、節電のCMを見なくなった。関西電力は大飯原発を再稼働後に、火力発電の運転を停止した。多分、そのまま稼働したのでは、再稼働の必要性がなかったことが、すぐにバレてしまうからだろう。

また、明らかに「儲け」のためだと思われる。
企業の信頼が問われる昨今において、ここまで露骨に「儲け」のために「安全」がないがしろにされる事案は無いと思う。

政府丸がかえの企業、独占企業ならではの発想なんでしょう。
企業体質の変革を求められているはずなのに、完全にズレてしまってる。
本来なら、このような企業は淘汰されるはずだが、淘汰されない。
本当に不思議なかぎりです。

2012年8月16日木曜日


2012年8月16日(木)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:31.3kwh
(8月:320kwh+62kwh=382kwh/591kwh)
売電量:26kwh
(8月:255+49=304kwh)

本日晴れでしたが、なんとか30kwh超。
あれ?
確かに曇っていた時もあったけど・・・。さすがに熱によるロスなんでしょうか。


ソーラーフロンティアのHPより~

ソーラーフロンティア製太陽電池モジュールの特徴

熱に強い、影にも強い。「実発電量」で結果を出す、「CIS太陽電池」

弊社は、CISと呼ばれるCIS太陽電池を使用しております。CIS太陽電池は、主成分に銅(Copper)、インジウム(Indium)、セレン(Selenium)を使用しており、3つの頭文字をとりCISと呼ばれています。
従来の結晶シリコン系太陽電池に比べて、CIS太陽電池は高温時の出力ロスが少なく、部分的な影の影響も少なく、太陽光に当たると出力が上がるという性質をもっているので、実質的な発電量で結果を出すことができるのです。



確かに、今日の瞬間、最大発電量は約5.43kwでした。
うちの太陽光パネルが5.4kwなんで超えちゃってます(笑)
瞬間、超えるのではなく5.2kwくらいを行ったり来たりで、5.4kwとかになります。
確かに熱に強いというだけの事はあります。

2012年8月13日月曜日


2012年8月13日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:23kwh
(8月:254kwh+62kwh=316kwh/591kwh)
売電量:21kwh
(8月:203+49=252kwh)

今週は全般的に雨模様。1週間の予報で晴れマークなし。
くもりが続くが、どれくらい発電できるのか楽しみでもあります。

2012年8月12日日曜日


2012年8月11日(土)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:13.25kwh
(8月:203kwh+62kwh=265kwh/591kwh)
売電量:9kwh
(8月:157+49=206kwh)

今週はずっと晴れていたので余裕の250超でした。

2012年8月9日木曜日


2012年8月9日(木)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:36.2kwh
(8月:160.kwh+62kwh=222.2kwh/591kwh)
売電量:30kwh
(8月:122.5+49=171.5kwh)

早くも200kwh超。。。
週末はやや天気が崩れる様子。明日もとりあえず雨は降らないみたいなので、それなりの発電を期待したいです。

争点をぼかす戦略にのまれずに、政策で判断を!



2012年8月8日(水)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:37.6kwh
(8月:124.0kwh+62kwh=186kwh/591kwh)
売電量:30kwh
(8月:92.5+49=141.5kwh)


有権者として争点をぼかす戦略にのまれずに、政策で判断することが求められています。先月行われた山口県知事選挙のお話。
現在の争点をぼかし、別の政策を掲げて当選しようとする議員。そんな議員を選んだ結果が現在の原発依存の政策に繋がっているのではないだろうか。
新しい「うねり」が大きくなり、原発に頼らない、選択をしたいと思う。
自民でも民主でもない、原発セロ、脱原発をマニフェストに掲げる政党に投票することが、その1点において、変化を見いだせると思う。
ただ、原発だけが争点になるわけではない。やはり有権者が賢くならないとダメということになるのか。
将来の子どもたちに、胸を張れる選択を考えたいものだ。


【東京新聞】 2012年8月6日 朝刊
山口知事選 脱原発の大波 選挙にじわり


 首相官邸前で毎週行われる抗議活動など、脱原発を求める国民の声が広がっている。だが原発を争点に七月二十九日に行われた山口県知事選は、脱原発勢力が推す候補が負け、投票率は五割に満たなかった。同月八日の鹿児島県知事選も結果は同様で、世論の高まりと地方選に「ずれ」があるようにみえる。だが、分析すると「脱原発効果」は既に地方選に表れ始め、民意は反映されていることが分かる。 (関口克己、上野実輝彦)


 山口県では中国電力が進める上関原発建設計画がある。知事選では、NPO法人所長の飯田哲也氏が脱原発を掲げて出馬。自民、公明両党の推薦を受ける山本繁太郎氏と事実上の一騎打ちとなった。結果は山本氏が約二十五万二千票を得て当選。飯田氏は約十八万五千票。投票率は45・32%だった。

 明治学院大の川上和久教授(政治心理学)は、投票率が伸び悩んだ理由は、山本氏が原発建設の凍結を打ち出してエネルギー論争を避け「争点ぼかし」を図ったためとみる。

 ただ川上氏は「山本氏の『原発凍結』は、抗議行動の高まりによってもたらされた。こういう形で民意が反映されるのは、民主主義の一つの理想的な形」と強調。候補者の公約を修正させた意味で、脱原発勢力が勝ち取った面があるという見方だ。世論が脱原発を求め続ければ、次の衆院選に向け、各党マニフェストの政策に影響を及ぼすのを証明したともいえる。

 埼玉大の松本正生教授(政治意識論)は投票率について「前回より8ポイント以上上がったのは特筆すべきだ。これまで投票しなかった人が、原発問題をきっかけに意思表示すべきだと気付いた」と指摘。世論の「うねり」は投票率に表れたという見方だ。

 そのうねりが「争点ぼかし」などの選挙戦術に惑わされずに大きくなり50、60%となると選挙結果にも直結する可能性が十分ある。

2012年8月7日火曜日

診療所のゴーヤの初収穫!!


2012年8月7日(火)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:24.3kwh
           (8月:86.4kwh+62kwh=148.4kwh/591kwh)
売電量:16.6kwh
           (8月:62.5+49=111.5kwh)

今日も雲が多かったがそれなりに晴れたので、24kwhの発電でした。
現在、22%日目に対して、25%の発電量。。。。(18kwhのオーバー)
雨で発電できない日がくれば、一発OK状態かも(笑)

さて、今日は診療所で育てているゴーヤのはじめての収穫でした。
プランターで栽培していたのでやや小ぶりのゴーヤでしたが、ゴツゴツしたイボも大きく、おいしそうなゴーヤに育ちました。
収穫したゴーヤはそれぞれ、職員が100円で買ってもらいました。
収益は、社会保障の運動のために資金になる予定です。

これから約100個以上の収穫目指して頑張ります(笑)





キンカン行動!!


2012年8月6日(月)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:26.9kwh(8月:62.2kwh+62kwh=124.2kwh/591kwh)
売電量:21.8kwh(8月:45.9+49=94.9kwh)

8月に入り晴れの日が続いてます。早くも120kwh越!!
今日は、雲が多く、夕立もありましたが、まずまずの発電量です。さすがはソーラーフロンティアです。5.4kwのソーラーパネルで夏の暑い時期でも最大で5.4kwを超えるのですから、確かにすごいと思います。

さて、今日はキンカンのお話。
キンカンといっても金柑でも金の冠でもありません。

「金曜日に官邸前に」の脱原発のキンカンです。

関西では、官邸前には遠くていけませんので、「金曜日に関西電力前に」に集まってます。
先々週と先週と2回行なわれましたが、回を重ねる毎に人が増え、若いお母さんもハンドマイクを持って脱原発を訴えています。

主催者では、2回程度の抗議行動で終わろうかと思っていたそうですが、多くの人の声に押されて今週末の8月10日(金)も行なうそうです。

多くの人の思いが、それぞれの声で発せられる時、時代の動く音が聞こえてくるように思えます。

【お知らせ】
8月10日(金)午後6時~午後7時まで
関西電力 滋賀支店前
各々でプラカード等をご持参ください。

たくさんの人の参加で成功させましょう!!



2012年8月5日日曜日


2012年8月5日(日)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:20.5kwh(8月:35.3kwh+62kwh=97.3/591kwh)
売電量:13.3kwh(8月:24+49=73kwh)

WEBモニタに変更したら、前回までのデータがリセットされてしまいました。(当然ですが・・・)
データは前回までのデータに今回つけたデータを表示。

webモニタに変更したのですが、個人的には、とても残念な感じです。
専用のモニタがなくなってしまって、電力情報がPCを立ち上げないとわからない結果に・・・
あまりも不便なので、業者の方と相談をしようと思います。

現在は、webモニタ(フロンティアモニタ)を設置した場合、専用のモニタがついてくるそうです。
私の場合は申し込んだ時期と違いがあったそうです。ココが納得出来ない。。。。

保証書が届くのはとっても時間かかるし、モニタの件では納得出来ないし・・・・
なんとかして欲しいですね。
ちょっと(怒)

2012年8月2日木曜日


2012年8月2日(木)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:37.5kwh(8月:62kwh/591kwh)
売電量:32.1kwh(8月:49kwh)

8月目標は591kwhになります。一日目標:19kwh



省エネ住宅:購入電力88%減 3電池で居住実験

毎日新聞 2012年08月02日


大阪ガスなどが実験している奈良県王寺町の「スマートエネルギーハウス」=大阪ガス提供
拡大写真
 大阪ガスと積水ハウスは2日、太陽光発電と燃料電池、蓄電池の3電池を備えた省エネ住宅「スマートエネルギーハウス」を奈良県王寺町に実際に建てて実施した居住実験で、購入電力量が約88%減らせる節電効果があったと発表した。3電池を備えた住宅で、実際に1年以上住んでデータ集積をしたのは国内初という。


 実験用住宅は2階建てで、昨年7月から今年6月末の1年間のデータを取った。燃料電池の利用が少ない深夜に発電して蓄電池にためておき、朝や夜など消費電力が多い時間帯に蓄電池から放電した。この結果、関西電力からの購入電力量は大幅に減り、3電池がない場合、年間4830キロワット時の購入電力量が、実験では584キロワット時にとどまった。


太陽光発電は発電分のほとんどを売電することで、光熱費は年間で9万5695円のプラスになった。大ガスは「節電効果は試算に近い理想の結果だった。課題は蓄電池のコストダウン」としている。今回、実験に使用している蓄電池は制御機能が付いたもので、市販されている蓄電池とは異なるという。

2012年7月31日火曜日

2012年7月の発電実績

2012年7月31日(火)

ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:38.7kwh(7月:724kwh/510kwh)
売電量:30.9kwh(7月:605kwh)

本日過去最高の38.7kwh。。。。

7月は梅雨の影響で前半の発電量は低調だったが、雨のや曇りの日でも10kwhを超える発電をする日もありびっくりした。
後半は、晴れる日が多く、30kwhを超える日も多く、一気に目標を突破した感が強かったです。

年間6000kwhの目標値である7月目標の569kwhも軽く超えちゃいました。
売電で年間5000kwhもムリじゃないように思えます。

少し気になるのは、「抑制」です。せっかく発電しているのに買ってくれない。。。。
今度、ソーラーフロンティア(設置業者さん)の人が来るので聞いてみよう!!

そうそう、2ヶ月経つのに「ソーラーパネル」の保証書が届かない。。。。
時間がかかると言われていたけど・・・・
さすがにかかりすぎ、、、、駆け込みでの設置が多かったの原因のようだけど、W発電により差額補償に太陽光パネルの保証書が必要なんですよね。。。
早くしほしいです。。。

この場をおかりして

「早くしてください」

よろしくお願いします。

2012年7月28日土曜日


2012年7月28日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:30.8kwh(7月:621kwh/510kwh)
売電量:25.5kwh(7月:521kwh)

気づけば600kwh超えぇ~
売電量が目標の発電量を超えちゃいましたぁ~


公正な買い取り価格の改定を=太陽光発電の負担増に懸念-経済財政白書【時事】

経済財政白書は、太陽光発電などの普及促進を目指す再生可能エネルギーの買い取り制度について分析した。電力会社が太陽光や風力による電気を家庭や事業者から高く買い取る仕組みのため、普及が進むほど需要側の一般家庭や企業の電気料金が上がるとして、買い取り価格の設定・改定には公正を期すよう警鐘を鳴らした。(2012/07/27-15:05)

もしかしたら、売電価格が下がるかもしれません。
売電価格を下げる条件にパネル代など設置にかかるコストを下げないと、太陽光発電をした家庭が損をすることになります。政府の手腕が問われますね。

ただ、原発村の人たちの意見だったらとっても、酷いやり方ですね。
あり得るから怖いですが・・・・。

2012年7月27日金曜日


2012年7月27日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.0kwh(7月:590kwh/510kwh)
売電量:28.6kwh(7月:495kwh)

目標を大幅に超えてます。。。。

2012年7月26日木曜日

2012年7月26日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:28.4kwh(7月:556kwh/510kwh)
売電量:23.0kwh(7月:467kwh)

昨日に7月の目標値510kwhを突破。どこまで伸びるのか楽しみです。
次の目標値は570kwh(年間6000kwh)
この1週間は晴れ時々くもりの予報なので、コレも超えると思われます。

2012年7月23日月曜日

福島原発事故調査報告書を見て・・・


2012年7月23日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:18.4kwh(7月:485kwh/510kwh)
売電量:15.6kwh(7月:413kwh)

福島原発事故に関する調査報告書は多数出ていますが、今回、政府事故調査最終報告書が出されました。約1月前に出された国会事故調査報告書と食い違いを見せる箇所がいくつかあります。



原発の再稼動に大きな影響を与える可能性がある「地震の影響」では、国会事故調では、地震による破損を否定していないの対し、政府事故調では地震の影響を否定しています。
原発事故の背景にある「安全神話」が、今回の政府事故調でも危険を否定し安全に固執しているように思えてなりません。

また、官邸(首相)の介入について、国会事故調は、官邸の介入については、方法論に問題があるとしながらも、介入は否定していませんが、政府事故調は介入事態が問題だったとしています。
政府が地域住民の命や暮らしを守ることは当然の責務であり、介入事態を否定することの意味が良く分かりません。

とてつもなく大変な事故である認識の不足・・・・・
そんなことを考えるてしまう事故報告書のように思えます。

さてさて、今回のような国のあり方が変わるような事故の場合、綿密な調査は必要ですが、当事者である地域の人たちの暮らしが置いてけぼりにされているように思えます。
被災地から「調査よりも暮らしをどうにかしてほしい」と言う声が聞こえてきそうです。



2012年7月22日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:32.5kwh(7月:467kwh/510kwh)
売電量:29.1kwh(7月:398kwh)

今日は2日ぶりの晴れ。。。。30Kwhオーバーでした。。、、

今日は朝から、診療所のゴーヤの水やりとつるの誘引作業をこなし、その後ホームセンターでレンガを22個購入し、自分ちの花壇を作製。。。。
土を掘り、石を取り除き、堆肥などを購入し、まぜまぜ。。。結構、骨の折れる作業となりました。
花壇には、ハーブを植え、ハーブ畑が完成しました。

そーいえば、今日の「ビフォアーアフター」でソーラーフロンティアのソーラーパネルが出てましたね。「黒のパネル、カッコイイ」と素直に感じちゃいました。
自分ちの設置工事は見れなかったので、「へぇ~、あんな感じで設置してるんだぁ~」と感心。

そろそろ寝よう。。。明日の筋肉痛がとっても心配だぁ~。。

2012年7月19日木曜日



2012年7月19日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.0kwh(7月:413kwh/510kwh)
売電量:30.0kwh(7月:353kwh)



今週いっぱい晴れると思ったのに・・・・。もどり梅雨なんだってさぁ~



太陽光発電アドバイザーって資格があるらしい。

試験日程:平成24年10月8日(月・祝)14:00~16:00(120分)
願書受付期間:平成24年9月7日(金)まで(消印有効)
受験料:8,800円
試験地:札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、岡山、福岡の全国7会場

合格発表:平成24年10月29日(月)
http://pv.nichijuken.org/

少し興味がある資格。。。。。
しかし、受験料が約9000円とは・・・・。お金がないぃ~。。。

2012年7月18日水曜日


2012年7月18日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:37.5kwh(7月:379kwh/510kwh)
売電量:33.7kwh(7月:323kwh)


本日、一日の発電量が過去最高をマークしました。

2012年7月17日火曜日


2012年7月17日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:34.9kwh(7月:342kwh/510kwh)
売電量:29.2kwh(7月:289kwh)


このままいくと633Khw。。。(54%日目で目標値対して57%)

今週いっぱい晴れ間がうかがえる。。。
期待したいですよね。

2012年7月16日月曜日


2012年7月16日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:35.3kwh(7月:307kwh/510kwh)
売電量:28.6kwh(7月:260kwh)


本日は朝から晴れてました。
東京では、さよなら原発10万人集会がありました。主催者発表で17万人。。。。
脱原発は多数派なんでんしょうね。

さて本日の発電量!!
現在、51%目の日。。。。発電量は60%。。。
前半、雨降りやら曇やらでどうなるか心配でしたが、とりあえず目標値超えが狙えるところまでになりました。やった!!

2012年7月14日土曜日


2012年7月14日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:18.6kwh(7月:245kwh/510kwh)
売電量:15.1kwh(7月:208kwh)


明日が月のちょうど半分。
出きれば、255kwhを超えればいいなぁ。
明日の目標値は10kwh・・・んぅ~、、、、頑張れ太陽光発電さん!!

2012年7月12日木曜日


2012年7月12日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:8.7kwh(7月:209kwh/510kwh)
売電量:6.7kwh(7月:180kwh)

2012年7月11日水曜日


2012年7月11日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:15.8kwh(7月:201kwh/510kwh)
売電量:13kwh(7月:173kwh)


本日、36%目の日。。。
39%の発電量!!今週末は、明日が雨、その後は曇りが続きます。。。
来週から晴れることを祈ります。。。

2012年7月10日火曜日

年次有給休暇について


2012年7月10日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:31.4kwh(7月:185kwh/510kwh)
売電量:29.0kwh(7月:160kwh)



パートやアルバイトでも年次有給休暇は取得できます。のはずが・・・・
労働相談などを受けると意外と制度を設けていない会社がありびっくりすることがあります。
「使用者が知らないとそこで働く労働者も知らない」ということがよくあるみたいです。

使用者は労働者を雇用する上で、最低でも労働法についても勉強してもらいたいですよね。

さて今回は、非正規(パートやアルバイト)から正規社員になった場合の有休について

年次有給休暇の日数を計算する上で大切なことは、「起算日」がいつなのかという事です。

正規職員として採用された日なのか? 非正規職員として最初に採用された日なのか?

答えは後者
非正規から正規に移行する場合に一度退職して再就職したとしても、実際、退職の事実がない場合は継続雇用されているとみなされます。
ましてや、「キミ、4月1日から正社員ね。頑張ってよ」なんていわれているのなら雇用の継続は明確です。

雇用が継続されていれば、雇用形態については問いていません。当然、それまでの時効(2年間)になっていない日数については持ち越されます。
正規になると発生する日数も大幅に増える場合もあります。

たとえば、週に1回だけ働らく非正規職員が、5年後に正規職員として採用された場合、年次有休休暇は約16~18日の有休が発生します。
非正規の時は0日だったのが急に増えちゃうことになります。

使用者側が雇い止めを条件とする正規化を言ってきたらどうでしょうか。

本来なら継続雇用で得られるはずの利益をなくすことを条件を正規化の条件とするわけですから、明らかに問題があるといえます。

ただ、一人一人ではなかなか、「間違いだ!」とは言い難いですよね。

労働組合が近くにある場合はそこに相談に行きましょう!
労働相談ホットライン:0120-378-060


2012年7月8日日曜日


2012年7月8日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:23.4kwh(7月:116kwh/510kwh)
売電量:19.7kwh(7月:96kwh)


本日、久々の晴れ(晴れというより薄曇り)
約26%日目で7月目標に対して23%の発電!
さすがに梅雨があけないとどうにもなりませんね。



2012年7月5日木曜日


2012年7月5日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:11.5kwh(7月:69kwh/510kwh)
売電量:9.2kwh(6月:58kwh)


今日も雨。。。明日も雨。。。。さすがに梅雨時は発電しないよねぇ~

2012年7月4日水曜日

かなり無理のある社説。。。


2012年7月4日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
発電量:22.9kwh(7月:58kwh/510kwh)
売電量:20.3kwh(6月:48kwh)


今日は朝から晴れていたが、日中のほとんどが薄曇り、時より雨雲も現れてました。。。

【日経】オスプレイで丁寧な説明を



対立が深まり、解決の糸口が見えないときには、原点に立ち返って考えることが肝心だ。米軍が最新型の輸送機、オスプレイを沖縄に配備しようとしている問題もそんな局面にある。
 オスプレイはヘリコプターと飛行機を合わせた機種だ。プロペラと固定翼を持ち、飛行機のように長い距離を飛べるほか、離着陸時には垂直にも動ける。
 米軍は7月下旬に米軍岩国基地(山口県岩国市)に12機を陸揚げし、10月から沖縄県の米軍普天間基地で本格運用する計画だ。来年も12機を新たに導入するという。
 地元の自治体は強く反発している。森本敏防衛相は1日、沖縄県の仲井真弘多知事や山口県の二井関成知事らに会い、計画を説明したが、理解を得られなかった。安全への不安が最大の理由だ。
 この溝をどう埋めるのか。それにはまず、オスプレイの配備がなぜ必要なのか、改めて考える必要がある。米軍にとって最大の狙いは部隊の即応力を高めることだ。
 海兵隊がいま、沖縄で使っている輸送ヘリCH46は「もはや旧式だ」(日米両政府筋)。CH46に比べると、オスプレイの最高速度は約2倍、搭載量は約3倍、行動半径も約4倍に広がる。
 これは日本の安全保障にとっても利益になる。朝鮮半島など日本の周辺でいざという事態が起きれば、海兵隊が大切な役割を担うとみられるからだ。
 だからといって、地元の安全を犠牲にするわけにはいかない。オスプレイは4月にモロッコ、6月に米フロリダ州で墜落事故を起こした。米軍はオスプレイを岩国基地に搬入しても、事故の調査結果が出そろい、安全を確認できるまでは試験飛行を控えるという。引き続き、丁寧に安全対策を説明してもらいたい。
 沖縄の海兵隊の行動半径が広がれば、訓練の県外移転も進めやすくなるはずだ。日米両政府は地元の理解を得るために、オスプレイの配備に合わせた負担軽減策も検討するべきだ。

オスプレイが想定している戦争は、北朝鮮ではなく中東なのに、北朝鮮を出して国民感情を逆なですることで、オスプレイの配置を正当化している。
そもそも、オスプレイの配備が日本に有益かどうかはとても疑問がある。
日本国民の命を大切にするならば、このような論調はあまりにも幼稚なものだと思う。
日本を代表する新聞だけにとても残念だ。。。。











2012年7月2日月曜日


2012年7月2日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:29.9kwh(7月:32kwh/510kwh)
売電量:26kwh(6月:26kwh)


目標到達に一日平均16.5kwh。2日目で33kwhとなるので、1日目の低発電を2日目にして回復。明日の発電に期待。


今日、職場の仲間がソーラーパネルの設置で相談を受けた。
当然、ソーラーフロンティアをおすすめ、ついでに光溶材さんを紹介!
ただ、光溶材さんが受けてくれるかは????

さて、どうなるだろう???

2012年7月1日日曜日

大飯原発の再稼働に怒り


2012年7月1日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:2.3kwh(7月:2.3kwh/510kwh)
売電量:0.9kwh(6月:0.9kwh)


大飯原発の再稼働が今日、7月1日午後9時に開始された。
福島原発事故の解明も、収束もしていないのに再稼働とは、あまりの無責任さに怒りを感じる。


未だに国民の中に「原発の安全神話」が根付いているということなんだろうか。
関西電力は先に株主総会で、異常なまでの原発依存体質を改めることはありませんでした。
いわゆる原発村の発想そのままに・・・

一方で、原発を反対していたはずの関西広域連合も一転し今年の夏だけと限定しながら再稼働を容認してしまった。
どのタイミングをみても、よく出来過ぎたドラマのように物事が再稼働に向けて進んで行ったように思える。そうタイミングがよすぎるのだ。
その一方で、財界の声はあまり報道されて来なかった。
つまり、黒幕は表には出てこないということなんだろう。

さて、これから必要なことは、原発を使い続けるかどうか?このことをもっと議論して欲しいものです。各原発には処理場のない、使用済み核燃料、核のゴミが山のようにあり、原発を使用するたびに増えて行く。
将来の子ども達に、私達の世代は多くの処理できないゴミを残すことになるだろう。
原発がなくてもよい社会になればとつくづく思います。

PS
本日は朝から夕方まで雨・・・雨・・・・ずっと雨・・・
さすがに発電量は過去最低。

12年6月の実績

2012年6月30日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:晴れのち雨
発電量:21.7kwh(6月:582kwh/433kwh)
売電量:18.6kwh(6月:510kwh)
6月の成績


発電開始から1ヶ月が経過しました。
6月1日は発電なし、6月2日の正午から発電を開始しました。
その事を考えると6月は600kwh超していたと考えられます。このペースの発電実績であれば、年間6000kwh超も夢ではないのかもしれません。


☆2012年6月☆ メーカー予測値433kwh

発電量:582kwh

消費量:195kwh

売電量:510kwh

買電量:123kwh



さすが、ソーラーフロンティアのソーラーパネル!「実発電量」を売りにしているだけのことはありますね。実際、10%以上の成績でした。(34%UPでした)
すごいのは510kwhも売電できている事!



7月のメーカー予測値は510kwhです。7月も引き続き頑張ってもらいま~す。

2012年6月28日木曜日


2012年6月28日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:曇り時々雨
発電量:5.8kwh(6月:528kwh/433kwh)
売電量:3.6kwh(6月:462kwh)

明日の予報は曇のち晴れ!
まだ、梅雨明けしてないので、合間の晴れはとってもうれしい。
今月は残すところあと2日、さすがに月のトータルで600kwh超は難しいでしょうね。

2012年6月27日水曜日


2012年6月27日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:曇り時々晴れ
発電量:26.0kwh(6月:522kwh/433kwh)
売電量:22.7kwh(6月:458kwh)


本日、消費税の増税法案が強行採決された。
もっと、審議を尽くさなければならない法案のはずだが、民主党の内部分裂だけが取り上げられるだけで、国民生活への影響については、ほとんど報道されなかった。
自民党も結局、消費税増税には賛成で、与党野党でほとんどが賛成の中で採決されてしまった。
私達の生活や声を代弁するはずの国会議員が、国民の過半数以上が消費税増税反対したとしても、賛成で採決を行なってします。まさに、乖離としか言いようがない事態だ。

さて、今日のほとんどの新聞のみだしは、「民主党の造反議員」だったようだ。
そんな事は、ホントにどうでもいい事で、なぜ、国民のほとんどが反対している法案が、あっさりと通ってしまう事を報道すべきです。また、私達の生活がどうなるのかも2面、3面と・・・。

生活必需品への非課税を望む声はとても多いが、まったく、議案にも上がらない。
近々、かならず選挙が行われるはずだが、私達の声を届けてくれる人に一票を投じたいと強く感じる日となった。
どの政党がどのような政策を考えているのか、考えてみたい。
間違いなく、民主党や自民党ではない、第3の選択をしたい。そういう議員を見つけたい。

2012年6月26日火曜日

曇でも20kwhオーバーです。。。


2012年6月26日(火)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:曇り時々晴れ
発電量:23.9kwh(6月:496kwh/433kwh)
売電量:21.2kwh(6月:435kwh)


売電量で、目標の433kwhを超えちゃいました。
W発電なんで売電料金は1kwh当たり34円なので、現時点で14790円が純粋な儲け。
発電通帳に貯めて、家のローンの返済に当てます(笑)


2012年6月25日月曜日

6月目標を達成!

2012年6月25日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南向き片流れ(傾斜20°)
天気:曇り時々晴れ
発電量:31.1kwh(6月:472kwh/433kwh)
売電量:28.7kwh(6月:414kwh)

6月も残り6日間となりましたが、早くも6月目標である433kwhを達成しました。
(目標値はメーカー算出値)
ソーラーフロンティア製のパネルは2週間程度で発電量が10%程度増えるとも言われていますが、現時点では、瞬間時の発電量で5.4kwを超える所は見たことがありません。

6月は梅雨と台風の影響で雲の影響を受けない日はなかったので仕方がないのかもしれません。
10%UPとなると5.9kwなのでパワコンの上限ぎりぎりということになります。別の心配が出てきます。ただ、瞬間時発電量よりも、総発電量(kwh)の方が大事なことはいうまでありません、少々週間時が少なくても総発電量が多ければそれだけ、儲けは多くなります。

433kwhの10%UPは476kwhですが、現時点で月末には、この数値も超える可能性が高いです。500越えも夢ではなさそうです。

ソーラーフロンティア恐るべし・・・です。

2012年6月24日日曜日

平成24年度の大津市太陽光発電パネルの補助金

平成24年度大津市(住宅用)太陽光発電システム設置補助金申請は現在、受付中です!
http://www.city.otsu.shiga.jp/www/contents/1303367955060/index.html

だそうです。。。。
ただし、「国の補助金が何年度分のものなのか」が注意が必要です。
24年4月以降に太陽光パネルを設置していても、国の補助金の申請が23年度の場合があります。
この場合、補助金の対象にならないそうです。

詳しくは設置業者さんや大津市に問い合わせることが賢明ですね。

2012年6月22日金曜日


2012年6月22日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇ときどき晴れ
発電量:34.6kwh(6月:393kwh/433kwh)
売電量:31.7kwh(6月:344kwh)

今日は34.6kwhの発電。前日は曇で7.6kwhの成果
久しぶりの晴れでした。明日からはまた曇の日が続きます。


【読売】薄型太陽電池夢広がる 再生テーマ 金大市民講座 2012.6.22


http://hokuriku.yomiuri.co.jp/hoksub2/kyouiku/ho_s2_12062101.htm



太陽電池は現在、住宅用ソーラーパネルなどとしてなじみのある「シリコン太陽電池」が一般的。シリコン電池は、発電効率に優れる一方、コストの高さやシリコン資源の確保などが課題とされる。


 これに対し、高橋教授が研究する「有機薄膜太陽電池」は、太陽電池へのイメージを一変させるものだ。厚さ数百マイクロ・メートル(マイクロ・メートル=1000分の1ミリ)のシリコン電池より更に1000分の1薄く、〈1〉軽量〈2〉低コスト〈3〉変形可能な柔軟さ〈4〉半透明――との利点がある。製法も、基板に有機物半導体を溶かした液状物質を塗布、乾燥して層を形成。大型装置や真空下での管理などを必要とせずに、比較的簡易に製造できる。


夢のある話ですね。発電量が気になるところですが、素材に塗布出きればその利便性は期待できますよね。例えば、住宅の窓や壁面、車の屋根。海の上に浮かべることも可能かも。。。

ただ、蓄電技術がもっと向上しないとね。メガソーラーシステムもいいが、メガ蓄電基地なんてのも出てこないとね。

2012年6月20日水曜日

2012年6月20日(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇ときどき晴れ
発電量:13.0kwh(6月:351kwh/433kwh)
売電量:10.6kwh(6月:306kwh)

発電目標まであと82kwh、残り日数は後10日。
快晴が一日でもあれば楽勝かぁ〜。。。
雨の日でも2〜3kwhは発電するのがgood!
晴れた日の発電量がもう少し伸びればいいのになぁ〜

2012年6月19日火曜日


2012年6月18日(月)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇ときどき晴れ
発電量:19.5kwh(6月:335kwh/433kwh)
売電量:16.2kwh(6月:294kwh)

続いて


2012年6月19日(火)

天気:台風
発電量:3.2kwh(6月:338 kwh/433kwh)
売電量:1.6 kwh(6月:295kwh)



今日19日は、太陽光発電としては最悪の環境。。朝から厚い雲が立ち込め雨が降ってました。昼、以降も全く日が差さず夜には台風の通過。
本日夜診で通常、20時30分までの勤務だが急遽、外来終了後に20時30分を待たずに帰ってもOKとの許可がでました。
発電は3.2kwh。。。マジで?発電してるの?

朝の情報では台風の中心が滋賀県を直撃する予報でしたが、少し東へ進路を変更していきました。滋賀県ってあまり台風の中心が通過しにくいんですよね。
県南部に住んでいると自然災害が少ないことに驚かされます。といっても、30cmも雪が積もれば、交通網はマヒしますが・・・。

2012年6月17日日曜日


2012年6月17日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇ときどき晴れ
発電量:26.0kwh(6月:315kwh/433kwh)
売電量:22.7kwh(6月:277kwh)

今日は妻と京都で行われた全国医療研究集会に参加してきました。
日常の医療現場の問題点や視点など、色々な病院や診療所での取り組みや悩みなどを出しあいました。
看護師や医師の長時間労働の問題点や他のコメディカルの偽装当直というべき労働実態なども出されました。
その中で、夜勤手当や当直手当が生活費の一部となっており、夜勤回数が減ったり、当直を交代制勤務に変更する時に、労働者自らが給与の目減りのために改善を選択しない場合があるとの意見も出された。
なかなか難しい問題だが、労働実態に違法性があるのなら改善するべきでもある。長い期間働き続けられることが、生涯賃金の引き上げにつながる事も考慮すべき時でもある。

色々考えさせられてるね。。。


2012年6月16日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:2.8kwh(6月:289kwh/433kwh)
売電量:1.3kwh(6月:254kwh)

発電量の最低を更新。。。。
やはり、一日中雨の場合は、発電はほとんど期待できません。。。

2012年6月16日土曜日


2012年6月15日(金)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇り後雨
発電量:17.7kwh(6月:286kwh/433kwh)
売電量:15.1kwh(6月:253kwh)

50%日目で発電量は66%を達成。

2012年6月14日木曜日


2012年6月14日(木)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇
発電量:39.1kwh(6月:269kwh/433kwh)
売電量:36.6kwh(6月:238kwh)

今日、過去最高をマーク!
40kwhを超えなかったことが残念ですが、今日の天気は、晴れ時々曇りだったので上出来!
明日に期待しよう。(ちなみに明日の予報は曇のち雨・・・・)

2012年6月13日水曜日


2012年6月13(水)
ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:曇
発電量:20.1kwh(6月:229kwh/433kwh)
売電量:18.1kwh(6月:201kwh)

今日、昼で仕事を上がって家に帰ると、コードにからまって身動きが取れないルンバがいた。
ルンバくんを救出し、掃除の続きをしてもらい。。。

私は、妻に頼まれたトイレの棚作り。。。
結構、良い感じで仕上がったので満足!満足!

2012年6月12日火曜日

太陽光パネルの製造コストを半減【日経】



2012年6月12日(火)ソーラーフロンティア製5.4Kw
南片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:4.8kwh(6月:209kwh/433kwh)
売電量:3.2kwh(6月:183kwh)

本日、発電量4.8kwhと過去最低を記録。。。
朝から雨で、太陽が顔を出すことはありませんでした。残念; ̄ロ ̄)!!

【日経】太陽光パネルの製造コストを半減 立命大などが新技術
http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD120E5_S2A610C1TJ1000/
立命館大学などは12日、太陽光パネルの製造コストを半減できる新技術を開発したと発表した。同じ量の材料から2.5倍のパネルを作れる加工技術を確立した。同大発ベンチャーのツールバンク(大津市)、研磨加工のクリスタル光学(大津市)と共同で2年後の実用化を目指す。新技術で太陽光発電の普及に弾みが付く可能性がある。

開発したのは化学溶液を使う半導体加工技術と極細ワイヤを組み合わせたシリコンの切断技術。太陽光パネルは主材料となるシリコンの塊を何層にも切断し、シリコン薄膜を取り出してから加工している。新技術で取り出せるシリコン薄膜の厚さは約60マイクロ(マイクロは100万分の1)メートルとなり、従来技術の2分の1以下にすることが可能。加工速度は従来と同じ程度でできるという。

ツールバンクとクリスタル光学が中心となり、今年度中に切断装置の試作機をつくり、来年度の販売を目指す。装置の価格は従来製品と同程度にする。

太陽光パネルは低コスト化が普及のカギといわれている。主材料のシリコンを薄く切断できるほど得られる薄膜の枚数が多くなるため、製造コストの低下には新しい切断技術の開発が必要とされていた。
2012年6月12日 【日本経済新聞社】


なんと!やるねぇ~。。。製造コストが半減すれば当然、販売価格も大きく下げられるはず。
発電効率が高い製品で、低コストが実現出きれば、曇の日や雨の日でも、わずかながらに発電できるが、そのわずかな発電分で、家の電力が賄えれば、太陽光発電の欠点である、晴れた時だけ発電という事の解消につながるだろうね。

あとは、蓄電技術での低コスト化。とっても期待したいですね。

2012年6月11日月曜日


2012年6月11日(月)ソーラーフロンティア製5.4Kw(36枚)
南片流れ(傾斜20°)天気:曇
発電量:21.8kwh(6月:204kwh/433kwh)



家の外構のため、前の土を2.5mほど掘って捨ててもらいました。本格的な外構工事が明日から始まります。。。ヾ(@^▽^@)ノ ワクワク!!

意外と緑のカーテンを試みる人が多いように思えます。
うちの家でもゴーヤを植えてますが、車で走っていると軒先にプランターを置いてネットを張っている家が多いことに気づきます。 グリーンカーテンで室内温度が1~4℃下げられるとも言われていますので、消費電力の削減とエコ対策になるでしょうね。


一人では小さな事でも、みんなで取り組めば大きな力になります。
この夏を乗り切りましょう!!

2012年6月10日(日)
ソーラーフロンティア製5.4Kw(36枚)南片流れ
天気:曇
発電量:20.8kwh


分厚い雲があり、午前中は低調だったのであきらめていましたが、午後から追い上げ。
とりあえず、20kwh超でした。

2012年6月10日日曜日

発電シュミュレーション

2012年6月9日(土)
ソーラーフロンティア製5.4Kw(36枚)南片流れ(傾斜20°)
天気:雨
発電量:5.6kwh(自給率86%)


朝から雨、昼過ぎには雨も止むときもありましたが、太陽が顔を出すことはありませんでした。曇りの日でも強いと言われているソーラーフロンティアでもさすがに5kwh台。
晴れることを期待しよう。


発電シュミレーションの資料が出てきました。引越しの際にどっかにしまったと探していましたが、他の書類にまみれてました。


年間の予測発電量は5680Kwh
1月・・・368
2月・・・390
3月・・・495
4月・・・569
5月・・・546
6月・・・433
7月・・・510
8月・・・591
9月・・・494
10月・・・503
11月・・・412
12月・・・368


6月の現在までの発電量は162kwh
9日なので30%目で37%の到達率なので少し安心。実際、6月1日と2日の午前中は、接続工事が完了していないので発電できていないので、優秀な成績だと思います。